つづき
ウ「最近ねぇ、フロントラインでよく逝ってるのです。」
べ「うん…?誤字?」
ウ「いえ?」
べ「そう…。それにしてもウィンディがPvPに行くようになるとは。」
ウ「自分から積極的に行ってるわけではないですけど、行ったら楽しいものです。」
ウ「黄色いやつらを、アッハハハーって殴ってて、ふと横見たら赤いやつらがいるんですよ。」
ウ「なんなんでしょうね?」
べ「挟撃されてるんですよ!」
ウ「あとね、近接で行ったときとか殴るために近寄るじゃない?」
ウ「するとね、不思議なことに敵を殴る前に殺される。」
ウ「わたしゃねぇ。こりゃ霊のせいだと直感的に分かっちゃったんですねぇ。」
ウ「コワイナーコワイナー。」
べ「それは、目の前にサンドバッグが放り込まれたら殴るという自然なことで」
べ「霊的な事ではないです。」
ウ「うん、そうだね。マジレスありがとうです。」
べ「…。」
ウ「もう近接はさぁ。敵に2回触れたら殺せるとかいう能力持たせない?」
べ「何て恐ろしいことを…。」
ウ「フロントライン、3つとも個性があって」
ウ「どれも面白いんだけど、個人的には砕氷戦が好き!」
べ「まさか、近接が役に立つからとかじゃないでしょうね。」
ウ「…何故分かった?」
べ「前フリひどすぎて、誰でも分かるかと。」
ウ「まぁ皆さんも出来心で行ってみたらいいのではないでしょうか。」
ウ「みんなで挟撃されようぜ!」
べ「それ、ダメなやつです。」
つづく