「錆と瓦礫と緑の世界」https://www.youtube.com/watch?v=LLCrzJdF8Z4「ニーア:レプリカント/ゲシュタルト」の続編であり
前作同様、物悲しく切ない独特な雰囲気のアクションRPGです。
そんな雰囲気と、メインステージになる廃墟ビル群が良く似合う!
廃墟好きにはたまりません(12日ぶり2度目)
意味もなくビルからビルに飛び移って遊んでいました(゚∀゚)もっと入れるビルが多ければいいのに
アクションの手触りは、流石プラチナゲームズ!といったところ。
ダッシュが雷電走りなのは笑ってしまった(゚∀゚)知っているのか雷電!
往年の名作デビルメイクライを思わせるスタイリッシュかつ気持ちのいい戦闘。
無限銃撃&斬撃の無双感が堪らない(゚∀゚)
欲を言えばもっとボス戦が欲しかった。
ストーリーの進行でシューティングゲームに切り替わる場面があるのですが
基本的な操作はそのままでイケるというのが面白い。
2017年に斬りシューティングで遊べるとは夢にも思わなかった(゚∀゚)
自我を持つ機械の葛藤、というSFで言えば古典なテーマですが
自律型AIが実現間近、というよりすでに一部実現している今だからこそ
かえって「旬」なお話なのではないでしょうか。
おい、実現できるんならアーマロイド・レディ作るんだ、あくしろよ(゚∀゚)あ、レディAIじゃねーわ
<イイッ!>
美しき「終わった世界」それを彩るBGM<アカンッ!>
ハッキング戦闘は絶許前回のレビュー「ラストオブアス」