この度、アマルジャ族の蛮族クエストを終え、ふっち族に続きアマルジャ族とも交友関係「信頼」の絆を結ぶ事に成功しました。
アマルジャ族。うん………イイですね。
厚い胸板に逞しい二の腕、キュッとした鎖骨に丸太の様な尻尾。
威風堂々とした立ち姿。
素敵ッス。
先日のVer.upで二大新蛮族勢力の台頭がありましたが、どっこい私は今もエオルゼアに根強く存在するアマルジャ一派の一人です。もちろん他の種族もほんと魅力的ですが!
今回は、そんな私の日ごろから「男前だなぁ~」と思っているアマルジャ族の上位3名を発表させて頂くという、自分でもなんだか背中がゾンゾンする企画です(;´д⊂)
でももう既にSSいっぱい取っちゃったし、後戻りはもうできない……っ
第一席から順番に一気にいきます!GO!
第一席 ハムジ・ガー ※SS①参照
栄えある第一席はもちろんこの方、灰の一党の首領でありルーン・ガーの親父さん。
治安を司る戦士階級制度の中、ルーン・ガーに戦士として厳しく接するも、
やっぱり娘の事が可愛くて心配でしかたがない愛情溢れる親父さん。
四字熟語で諭すのが得意。
第二席 ナルジ・ボー ※SS②参照
灰の一党の集落の鍛冶屋さん。
もともとアマルジャは冶金術に優れている部族で、優秀な合金を作ることができるそうです。
次のゾディアック武器クエスト、ゲロルドに続きナルジ・ボーがきますねコレ。
第三席 ヤドウ・ガー ※SS③参照
灰の一党との友好関係が「友好」まで上がると、彼からクエストを受注できます。
彼の魅力は物腰のやわらかさ!少し若さを感じさせる口調がとにかく丁寧!親切!
おそらく一党の中では若手なんでしょう。アマルジャ若手有望株筆頭!
番外編① ルーン・ガー ※SS④参照
彼女はえーこ。ほんとに健気でえーこやぁ(*´Д`*)
もしまだな方はぜひともアマルジャストーリークエストをやってみて下さい。
番外編② マウント・キャバルリードレイク試乗レポート ※SS⑤参照
じゅうにまんギル・・・だと・・・。なんだかデジャヴ。
試乗した感想:かわいぃ。いじょ。
………本当は……ハムジ・ガーの親父に乗りたカッタ……
むしろ背負いたかったです。