もはや老害の域に達している感はあるのだが、
絶アルテマも来ることなので新生時代のコンテンツの感想なんかを思い出しがてら書いてみたりする(`´)
極タイタンが実装された頃、私は2job目カンスト、メインクエストようやく完了した位のタイミングの白魔道士だったような気がします。
砂の家のウリエンジェさんから真蛮神受注して、
涙目になりながら必死でクリアしたら極とかいういかにもさらに強そうなコンテンツにいけと言われて戦慄したのを覚えてる。
真タイタン位でランスラ喰らったり、
重み踏んだりしながら必死でヒールしつつ、
なんか上手くなった気がしてた蒼き頃でした。
そこでまあ極に挑戦を始めた訳ですが、
極ガルーダで意味がわからず、初めて攻略動画とか見始め、ちょっとずつ階段登ってく感じが当時は楽しかった~(о´∀`о)
極タイタンは予習したところ、ランドスライドが3本飛んでくるということに衝撃を受けました。(´д`|||)
予習に使ったのは今でもみんな大好きハルウララ大先生の極タイタン動画でした。
3本ランドスライドを見てこんなんかわせねえよと思いつつ最後には5本になるというね(゜д゜)
さらには火力というものを初めて意識したコンテンツでした。
核が壊せないとかジェイル割れないとか色々あった気がします。
とはいえヒーラーやってた私は小心者だったので基本攻撃しないでひたすら範囲メディカラとケアルラする地雷ヒラでした(´д`|||)
でも慣れてくうちにランスラも重みも踏まなくなり、川の字ボムのかわしかたなど後々まで続くギミック対応の基本をこのコンテンツで学んだ気がします。
また重みで死んだ人に即レイズ跳ばすとか
そういう小技だけど瞬発力が必要なスキルもここで磨かれた気がします。(`ー´ゞ-☆
まあそんなこんなで極タイタンは
色々思い出深い作品ですね。
クリアしてからもより完璧に対応できるようになりたくて何度も何度も夢中になって通った思い出深いコンテンツです( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆