Luma「???さーん。早くスタンバイお願いします~。FCの家のこと話さないといけないので時間ないんですよ~。」
???「あ、すいません。ちょっと渋滞してて(>_<) 立ち位置ここでいいですか?」
Luma「・・・、あ、もう始まってました。」
???「なっ!!!!? ゴホン。 フハハハッ! 待たせたなぁ!」
Luma「こんわんわ~。Lumaです (。・ ω<)ゞ」
???「忘れてるだろうからよく聞け!前々回Lumaに縛りあげられたEmiは、生死を彷徨いながら助けがくるのを信じ続けていた。空は堕ち、大地は裂け、水が枯れ、緑が赤に、哺乳類は呼吸する。そこに救世主が現れた! そう! 俺だぁぁぁ!」
Luma「後半意味わからないですよwww」
???「とにかくEmiを解放するのだ! さもないと・・・」
Luma「さもないと?」
???「フハハ!これを見よ!! (☆∀☆)ノ[L] 」
Luma「なんですかそれ・・・ただのキーボードの L キーじゃないですか。」
???「まだ気づいていないようだな・・・。これが無くなるとどうなるかが・・(ΦωΦ)フフフ」
Luma「!? ま、まさか・・・」
???「そう!これがないと、Lumaは名前がうてなくなり、UMAになるのだーーーーー!」
Luma「うわぁぁぁ( ;∀;) それは嫌だwwww やめてーーーー」
???「こんなもの叩き割ってくれるわぁぁぁ!!」
Emi「(゚A゚)ヤメロ!! 」
ドカッバキッバリバリバリガシャーーーン
Luma「!!! Emiさん゚(゚´Д`゚)゚」
Emi「ふっ。雑魚だな( ̄ー ̄)」
Luma「Emiさぁん(´;Д;`)」
Emi「まぁあれだ・・・。俺も~ちょっと悪いことしたかな~ってねw それにさ・・・Lumaがいてくれたから俺がいるわけだし? これからも、2人でやっていきたいなって? (/ω\*)」
Luma「Emiさぁぁぁん。゚(゚´Д`゚)゚。」
Emi「おいおいおいおいw 感動しちまったか? まぁお前さえよければ? もう一度やりなおしてみる?」
Luma「うわぁぁぁぁぁぁああああんあああ!!」
Emi「泣きすぎだな? まぁ仕方ない今日は俺の胸で朝まで泣いいてもいいぜ?」
UMA「 L キー 踏み潰してますよおおおおおおおぉぉぉ・゜・(ノД`)・゜・」
Emi「・・・・・・・Oh.」