まず最初に私はMMO初心者です。
FF14がはじめてのMMOで、はじめてまだ一ヶ月とちょっと。
同じような人の力になれたらと自分の話を書きます。
もともと、ヒーラー職がやりたかった私。
素直に白魔導士をやればいいのに、学者になろうと決めてスタート、
個人的に巴術士のレベルが30になった時にストンスキンが必須だと考え、学者としてダンジョンに行く前に幻術士をLv34にしました。
プロテス、ストンスキン、クルセードスタンス。
上記3つをアディショナルに設定し、いざ!ダンジョンへ!!
えっ?回復量足りないしMP枯渇する……
白魔導士の時はそんなことなかったのに……
タンクがヒーラーがいるのに自分で回復いれないと不味い状況が続き、
正直に言うとダンジョン恐怖症になりました。
このままではまずい!とレベル上げを止めて、WIKIやブログで情報収集。
結果、ジョブを理解することとフェアリーの大切さを知りました。
・回復量に関して
→学者初期はフィジクと鼓舞激励の策の二つが
主な回復手段。
鼓舞で回復と同時にバリアを張り、バリアが効いてる間にフィジクで回復させ、ストンスキンで防御策を張る。
学者は味方の減ったヘルスを回復するというよりも、被ダメージをいかに軽減できるかいなかに運用へのヒントあると思います。
・MPの枯渇に関して
→フィジクで間に合わないからと焦り、鼓舞を連発してれば枯渇するってなもんです。
次にエーテルフローを意識する事が大事。
エーテルフローのリキャストごとの使用と、慣れないうちはDOTやベインの使用は無理せず、エナジードレインで対応。
これで大分状況が変わりました。
あとはフェアリーをしっかり管理できるようになればMP枯渇はまずないと思います。
まとめると
学者の立ち位置を理解する事。
味方の被ダメージを減らすように敵のモーション、味方の動きに合わせて先手をうつこと。
決して回復ごり押しはしない。
スキルの理解。
・鼓舞激励の策の管理と、エーテルフローとエナジードレインの使用。
この辺をしっかり押さえることが良い学者への第一歩だと思います。
まだレベル50にも達していないし駆け出しのぺーぺーですが、同じように悩んでる方が居たときのために書いてみました。