極朱雀、周回33周目にして
ようやく暗黒剣をとることができました。
落とすのが遅いんじゃ!
で、現在37周して
これまでの戦利品は、
暗黒剣、斧、侍刀、拳、バード、譜面
となっております。
現在まで犬の確認は2回。
最初は初クリアのときに犬笛出現
→クリアのうれしさで笛どころではなかった。
2回目は暗黒剣と一緒に犬笛出現
→ようやく暗剣手に入った喜びで笛どころではなかった。
という具合に
あまり、ロットに力が入りませんでした。
なんか、
次あたり来そうな気がします。
ただ、当初かったるいかと思われた周回が
意外と面白い。
周回し始めると味が出てくる
変な蛮神なのかな?
ただ、開始前に毎度思うのですが、
本当に極朱雀に関しては
いろいろなマクロが飛び出してきます。
僕はMTやるときは自分でマクロを出し、
STのときはMTが自分のマクロを出すのを
しばらく待って、出なければ出すという感じです。
ところが、
なんかロール関係なく
速攻でマクロ出してくる人もおりまして
それが理解しやすいものならばいいのですが、
複雑怪奇な長文だったり
図が3枚も4枚も書かれていたり
尾羽根は時計回り、灼熱は反時計回りみたいのだったり
「あ、やばいな、コレ」
と思ったときは
たいていグダグダになって終わります。
ちなみに
僕が使っているものは
前日記から変わらず、
/p ■■■極朱雀討滅戦■■■
/p 【担当位置とペア】
/p A
/p MT/D1
/p D4/H1 D1/MT
/p H1/D4 H2/D2
/p D3/ST D2/H2
/p ST/D3
/p レディチェ後カウント15から始めます。
なのですが、
敢えて「散開」とか「回る」とかいう言葉は使わず、
「自分の担当する場所2箇所をおぼえてね!」
「ギミックに応じて、ペアで入れ替わればいいんだよ!」
「回るとか難しいこと考えなくていいんだよ!」
という祈りが込められたマクロです。
まあ、最近ほとんど失敗しません。
このマクロに関しても
「D4が左上にあるクソマクロ」
などという意見も聞きますが、
そんなもの、
「D4が左上だとわかっているのなら
おとなしくソコに行け」
のひと言でかたづくので
気にしません。
感覚でやるな。
しっかり書いてあることを見ろや(怒)
なんにしても最近、
すっかり朱雀に取り憑かれ
「朱雀騎士」
になってしまっておりますが、
しばらく飽きずに遊べるのなら
それも良いのかな
と思う今日この頃です。