(萌 ・ω・)ノ ども!薔薇猫です!さて、いよいよ問題のマイク本体の購入。
最後の最後まで、悩みまくりの薔薇猫ですwww
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┻┳|ω・)< 初めての買い物過ぎて、わけわかんない。
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┻┳| Jとりあえず、試しに音がどんな風に録れるのか、楽器屋さんで試してみることに・・・。
Blue Microphone Baby Bottleお値段4万円台なのに、むちゃくちゃいい音が録れます。
中域の音がとてもいいカンジに録れるので、実況動画に使うならコレだなと確信をすぐに持てる音。
一つ下のグレードの
Bluebird よりも私はこっちの方が断然好きな音が録れました。
Bluebird は、高音がキンキン派手な音が録れるので、高い音をギターとかで出すと主張しすぎかなと。
Baby Bottle はそういうことがないので、アコギ録音とかしたい場合にも素直に録れそうでGOOD。
そこらへんは、EQで何とでもなるので、あんま気にしなくてもいいかもしれませんがw
手間がないのは、何にしてもイイ!!
そして、やっぱり見た目が凄くカッコイイ!!この小さいポップガードがイカス!!
ショックマウンターもデフォルトで付属してくる!!
思ってたよりサイズが小さかった!!もっと大きいと思ってたからそこもGOOD!!
NEUMANN TLM102何をとち狂ったのか、高くて候補から弾いた
NEUMANN(ノイマン) のマイクをテストし始めました。
第一印象は、とてもクリアサウンド。
Baby Bottle と比べると本当に澄んだ音が録れる感じ。
Baby Bottle と似た感じですが、更にクリアにして、中域に重点を置いてあるわけじゃなく、
全音域から音をまんべんなく拾う感じの音と言えばよろしいか。凄くワイドレンジなマイクです。
正直、実況動画に使うマイクなら価格的に見ても
Blue Miacrophone のマイクがオススメですな。
NEUMANN TLM102 が約7万円、それに対して
Baby Bottle は、約4万円でそれに近いクオリティが出せるので、コスパが異常に高いイメージ。
NEUMANN TLM102 は、異常にサイズが小さい・・・。
デフォルトでショックマウンターは付いてきません。
ショックマウンターもポップガードも不要な構造してるので、つけてもつけなくてもイケちゃうマイク。
そのせいか、値段に対して見た目が恐ろしく質素・・・。
上記二つのマイクを並べると・・・。
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にノ(ヽノソ 遠近法だ!遠近法で手前のが大きく見えてるだけだ!
に)ヾ¥ハ
/⌒)フ二>|<⌒) はい論破!!!!
(ヽ/(二(人人)ノ|
//⌒ヽ/ ̄ ̄ ̄ ̄/ カタカタ・・・。
_((__</ バルタソ /_
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( ゚д゚ ) 違います。NEUMANN TLM102 がいかに小さいかおわかりいただけるだろうか。
ショックマウンターがないことをさっぴいても、
あまりあるサイズ差。マイクという機材である時点で、重要なのは音質とニーズがマッチしているかが、
機材を選ぶ上で、最大のポイントになるわけですが、
個人ユースで、部屋のインテリア性にもこだわりたい私としては、見た目も非常に大事。
そう思うとやっぱり
カッコよくてカワイイ Baby Bottle か!!??
音質にこだわって、予算2倍のTLM102か!?!?
しかし、TLM102のこのニッケルカラーダサイ (´;ω;`)ブワッこの時点で、前回出てた
audio-technica / AT4040 は、次元の彼方へ消えてイッテマスネ。
( ゚Д゚) 不憫な子・・・。YouTube に上がってる大量のレビュー動画を何度も聞いたりして、やっとこの2本のマイクに絞り込んだわけですが、いざ買うとなるとどっちにしたらいいやら、迷いまくりwww
そして、この日記を執筆している現在すでにマイクは購入済であります。色々紆余曲折ありましたが、最終的には納得して選ぶことが出来ましたw
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┻┳|ω・)< 果たして薔薇猫は、どのマイクを選んだのでしょうか?
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┻┳| J正解は、次回の日記にて!!!!
「Baby Bottleを購入して、NEUMANN TLM102をポケットに忍ばせて店を出たところを店員に声をかけられて事務所に連れていかれ、最終的に取調室にいる」が正解だと思います(´・ω・`)