※スピリチュアルレイの詠唱文?追加。イベント自体はもっと前だけど。
OTPとはいえ「340000」とか不安になる数字。
気になる台詞ログになりつつあるプレイログ(ネタバレ気味)。
「記憶力と画力がそれなり、エーテル流から排出されたヤ・シュトラを確認済み」
ということで、シメ上げられつつウ=ス異本を書き上げるアルフィノを妄想してたり。
もう彼受でいいんじゃないかな。(
何故か5人PTで登場する闇の戦士に、特撮ヒーローめいた飛び蹴りでサンクレッドが乱入!
その後も特撮ヒーローちっくな戦闘シーンをはさんで目的は達成。
眼帯してたり尻尾髪になってたり、声が変わったり?したこともあって
「誰だオメー」感が拭えない。 ヒルダにもおっさん呼ばわりされてるし。
今回のメインヒロイン、クルルちゃんは年齢と種族が違えど出典に
近い設定。フルネームの「クルル・バルデシオン」はヒューラン(仮)の養女だからってことで
違和感ない仕上がりに。(ミドルネームのマイアはついてないようだが)
「言葉の壁を越える力」も原作と同じで動物と会話が出来る力。モーグリ以外と話す機会ないけど
ヤ・シュトラさん曰く
「無闇に女の子に手を出していないって?
それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。
彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。
……まったく不器用な話よね。」
…ほう。実際には「魔法が使えなくなってる」ので気にかけてあげてねという話だった。
後々よく考えたら、サンクレッドはアリシア(=子ミンフィリア)を知っている。
フ・ラミンと同じ保護者の目で見てたのかもしれない。
おとうさん(フォルタン)の回顧録といい、偽典「ゲルンの託宣」といい
FF12色が極まってきた気がする。
オノロワくんかわいい。