シナリオ中で、ん?あれ?と思って撮ったSSを、せっかくだから日記化。
当然ながらネタバレを含みます。
むかーしクルザスの地を踏んだ頃、片腹出してるアルフィノと半ソデの親方をみて、「エオルゼアの服飾文化には防寒の概念はないんだな」と思ってました。
大氷壁に厚着でやってきたミンフィに、アレ?と思い、3.0当初でガチガチに防寒してるアルフィノ&タタルにアレレ?と来て、そして長袖親方。
かくなるうえは、当方もババシャツを投入せざるを得ない。
裁定を武力に任せる法廷があるらしい。神聖(笑)
宗教国家なんてのは司法制度もこの程度か。
女性は戦う術を持たない、てなセリフにもひっかかりましたが割愛。
義父?養父じゃなくて義父?ってことはピピンくん
1.椅子局長に娘がいて、そのお婿さん
2.椅子局長の妻の連れ子
のどちらかだな。つまり異種族間の婚姻はフツウに有るんだなエオルゼア。
と思ったのですが、直後に孤児だったのを拾われたとかいってたので
3.単に縁組しただけの養子
なんだろうなぁ、残念。
ついに♀まで出てきた低音ララ族
見た目の変化が少ない代わりに変声期が3回くらいありそう、ララフェル。
エレゼン→elf→超長生き、だと勝手に思ってたのだけど…
そうかー、100年程度かー。
ヒトには融和を説くが、羽虫には拳で語る熱血巫女。
イシュガルド人は尚武の気風が強すぎる。
かと思えば小動物の魅力にすっかりダメになる巫女
神殿騎士団の副官のヒトも同じ症状になりそう。なんとなく。
じゅうろくさい? …じゅ、じゅうろくさい?
寿命が100年もない種で16歳にもなってその身長かアルフィノ。
エレゼン族の生態にはまだまだ謎が多い。