プロフィール
パラメータ表示Attributes
| STR | 392 |
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| DEX | 350 |
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| VIT | 973 |
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| INT | 354 |
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| MND | 389 |
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Offense
| クリティカル | 400 |
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| 意思力 | 390 |
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| ダイレクトヒット | 400 |
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Defense
Melee
Gathering
自己紹介
Kitche Falgabird (キッチェ・ファルガバード)
光の戦士にしてアラミゴの解放者、100億と1ギルの漢、嵐(荒し)の商人、などなど様々な異名を持つレガシー時代からの英雄。敬虔なブロンティストでもある。
あれもこれもやってみたい性分なのか、回復も攻撃もできる赤魔道士はどうやらとても型にはまったらしく、もっぱら戦闘の時は赤魔道士で参加することが多い。
タンクやヒーラー職もきっちりこなしたい気持ちはないわけではない。
天性の方向音痴であるらしく道を覚えるのは大の苦手である理由からあまり率先してタンクをやろうとしない。
小部屋や仕掛けのあるダンジョンは特に苦手らしく、とある御用邸では鍵を見つけるのに大変苦労し、とある鉱山では12オンズの爆薬が必要な岩を無理矢理6オンズの爆薬で突破しようとしたり、とある覇道においては魔物の群れを殲滅したあと突然元来た道を駆けていったりと同行者達の苦労は絶えない。
ヒーラーは白魔道士だけなら心得はあるようだが、リジェネとメディカラだけいれておき、あとはタンクやDPSの彼ら自身の中に眠る自己回復力と精神力に委ねるというヒールスタイルなのでとても心臓に悪いと評判である。
ひねくれている面があるようで、流行のコンテンツに乗るか反るかは気分次第であり、熱が入った時はすさまじい熱量を発揮するが、スイッチが入らないととことん入らないらしい。
(FF14の世界の)子供と戯れるのは特に嫌いらしく、ひんがしの国ドマの少年達とのかくれんぼに本気でぶちぎれたり、イディルシャイアに住むミコッテの少女から受け取った空想帳を眼の前で破り捨てるなど、泣く子も黙る所業を平気で行う。
最近は宝石品の分解にはまっているらしく、お気に入りのフライングチェアーに深く腰を下ろしながらマーケットボードを眺め、安い宝飾品を見つけるとかたっぱしから買い漁り、全て粉々にする。
シロガネ居住区のマケボを椅子に座り一日中眺めているその姿は「クガネのマケボ王」と囁かれている。
また、フィーストにも関心があるらしく蛮族クエや採掘の合間をぬっては夜な夜な参戦しているらしい。