☆☆☆☆☆
攻撃マクロだめ
マクロとマクロなしの連打
結論:マクロ使うやつはできるだけfps(フレームレート)下げろ
出典:【FF14】吟遊詩人・弓術士スレ 41
事前準備
GCDって
包括的クールダウン時間( Global Cool-Down )の略で
リキャストかな
なお
仮想ウィンドウも30fps
1920*1080での解像度で1080i:インターレスは30fps(飛び越し走査) 29.97
上はフルハイビジョン放送
1080p:プログレッシブ(順次走査) 59.94のテレビ放送はありません
一般的に私たちが目にしているメディア、
地上デジタル放送 29.97fps
映画 24fps
ダブルバッファリングというのは、
垂直同期(Vertical Synchronization 略はG-SYNCなど)
負荷が高いゲームはG-SYNCかAdaptive VSync
低いゲームにはFAST SYNC
閑話休題
1行は1フレームで処理:以下の遅延が実行される引用
知っておいて欲しい知識
・60fps環境=1秒間で60フレーム、1フレームは0.0166666....秒
・30fps環境=1秒間で30フレーム、1フレームは0.0333333....秒
そのまま連打:60fps環境
フレーム数:150~151
※150フレーム=2.5秒 151フレーム=2.516秒
先行入力が有効なので当然GCD最速で撃てます
1行マクロで連打
フレーム数:155~170
※170フレーム=約2.8秒
先行入力が効かない
☆☆☆☆☆
10行書いたマクロで連打・・・・・・『15行まで書け』、既出レスされている
フレーム数:150~153
引用
まとめ2
60fps環境でマクロ10行の場合、約0.15秒前後擬似先行入力となるようです
まとめ3
30fps環境でマクロ10行の場合、約0.28秒前後擬似先行入力となるようです
1行マクロでマクロ無しと同じだけ撃つにはGCDが終わった
瞬間に押さないといけないが(不可能)
10行マクロなら60FPS環境で0.16秒、30FPS環境なら0.33秒余裕がある
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/ac ウィンドバイト
/micon ウィンドバイト
のようにしておくと
GCDスキルの遅延を減らす事が出来、結果的にDPSが向上することになる。
☆☆☆☆☆
『/miconは最後』・・・・・テキスト送信とサーバ処理基準、既出レスされている
1行は1フレームで処理遅延が実行されるアイコンやテキストはローカルPC用
なお
チャット送信とマクロ送信はサーバ内で同時処理可能です
キー連打しながら
/pac ○◇△ <2>リターン
キー連打しながら
/ac Instant!#$ <0>リターン
以下は・・・・(^_^)b私
現象
30fpsは30枚でキャストリングはコマ送りしています
2.5秒
ジャストタイミングGCDは通常時で2.16
目で見て
予測して連打
1.プレイヤーが画面の状況を見て判断し
2.プレイヤーがアクションを起こす
3.ゲームエンジンがそのアクションを処理をする
4.エンジンが処理結果を画面に出力する
という処理の繰り返しです。
人の限界キー操作は10回/秒~13回/秒:筋肉疲労で長くはムリ
通常3回/秒~5回/秒
0.25秒/回 15フレーム毎:60fps環境
ラグ・・・?
Pingが50ms以下であれば、まったくラグは起こらないと言われています
FF14のサーバは
http://www.arrstatus.com/そもそも
1.キーボードが最速かどうか
Windows 10で文字カーソルの点滅速度を変更
「コントロールパネル」(大きいアイコン)「キーボード」
「キーボードのプロパティ」
「速度」タブをクリックし
「表示までの待ち時間(D)」を「短く」,また「表示の間隔(R)」を「速く」
設定して「OK」をクリックする。
2.GPUの垂直同期が最速適正かどうか
最も遅延のない設定
レンダリング前最大フレーム数 1
平均フレームレート 32.5
最も遅延のある設定
レンダリング前最大フレーム数 8
平均フレームレート 58.7
重いシーン
例えばGPUが45fpsでしか描けず、垂直同期の場合、60Hzの次は30Hz
なぜならばディスプレイの60Hzは固定であり、1回の同期をしそびれたら、
次のリフレッシュのタイミングまで待つしかない
設定の方法は簡単です。
Nvidiaコントロールパネル→3D管理の設定→レンダリング前最大フレーム数。
RADEONは「ATi Tray Tools」、3D→設定(Y)のAdditional
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フレームレートを高くすると、画質が劣化するか、または動画の容量が増えます。
1コマあたりに使える容量は、
30fpsの場合 2MB÷30=約70kb
60fpsの場合 2MB÷60=約35kb
これを回避し、同じ画質するためには、60fpsの動画の容量を倍にする必要があります。
ゲームにおいて遅延があるかどうかを調べるのに私が使っている方法があります。
それは、往復運動をくりかえすということです。
一番簡単な例はキャラクターを左右に動かす
それか
IEだと
UI の応答ツール
(Ctrl + Shift + U)。 ミニメニュー
開発者ツール
(F12)。
参照URL
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/dn255009%28v=vs.85%29.aspx?f=255&MSPPError=-2147217396