Niwashi Waco
Gungnir [Elemental]
表示する内容を絞り込むことができます。
※ランキング更新通知は全ワールド共通です。
※PvPチーム結成通知は全言語共通です。
※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。
1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
PvPとはプレイヤー同士で対戦するコンテンツです。
広義にはゴールドソーサーの「チョコボレース、トリプルトライアド、ロードオブヴァーミニオン」といったものもPvPに該当しますが、
通常はPvPというとウルヴズジェイル、フロントライン、ライバルウィングズ、デュエルを指します。
ちなみにPvPに対して通常のプレイヤーvs敵(NPC)はPvEと呼ばれます。
PvPの魅力は?
どこに魅力を感じるかは人それぞれですが、PvEと比べて私が魅力だと感じるのこんな感じ!
PvEでは一度パターンを覚えればそれ以降は同じ作業になる。
→PvPでは試合運びにセオリーはありますが戦闘は実質ランダムで飽きにくい。
PvEは強い装備を集めて装備の力で強くなる。
→PvPでは自分の腕を磨いて強くなる。
PvEはレベルカンストからが本番
→PvPはLv30でいいし装備も自由
PvEはアクションが多いので覚えるのが大変
→PvPはアクションが少なく覚えやすい
PvPの種類は?
PvPの用語というのもいろいろあって、まず初めに混乱するのがPvPの種類!
なのでまずはPvPの種類を詳しく解説します!
現在PvPコンテンツは大きく分けて4つのカテゴリがあります。
■ウルヴズジェイル
■フロントライン
■ライバルウィングズ
■デュエル
それぞれどういうものかざっくり説明しましょう!
ウルヴズジェイル(WJ)
4対4または8対8の少人数で戦うカテゴリです。
ですがパッチ4.58現在8対8コンテンツはありません。
戦闘がメインなので忙しいです。
■ザ・フィースト
という1種類しかないのでカテゴリ名で呼ぶことはほぼ無く、フィーストと呼ぶことがほとんど。
現在は単に「ウルヴズジェイル」と言うと「ウルヴズジェイル係船場」のことを指す場合が多いです。
フロントライン(FL)
8対8対8の24人マッチ、24対24対24の72人マッチの2タイプがあり、黒渦団vs双蛇党vs不滅隊という形で対戦します。
(指定はできませんが自分の所属するGC以外の陣営で参加することもできます。)
24人か72人かは申請人口や経過時間によって自動で決定されます。
ポイントを競うゲームですが、各ルールごとにポイントを稼ぐ手段が異なります。
■外縁遺跡群(制圧戦)
■シールロック(争奪戦)
■フィールド・オブ・グローリー(砕氷戦)
の3種類があります。
プレイ可能なコンテンツが日替りなので、日付が替わるまでは他のルールでは遊べません。
デュエル
1対1で戦う、相手を倒せば勝ちという超シンプルなゲームです。
回復魔法を持たないジョブ同士だと普通10~20秒程度で決着がつきます。
他のPvPコンテンツとは違い、インスタンスではなくパブリックフィールドで戦うので比較的気軽に遊べます。
戦えるのはウルヴズジェイル係船場の東の端に浮かぶデュエルエリア限定です。
ライバルウィングズ(RW)
24対24で対戦する新カテゴリで、FLが各陣営8人×3のアライアンスなのに対し、RWでは各陣営4人×6のアライアンスで戦います。
■アストラガロス(機工戦)、ヒドゥンゴージ(機工戦)
の2種類があります。
現在アストラガロスは閉鎖されていてヒドゥンゴージだけプレイ可能です。