新機能搭載されてから初めて日記をかきます。
拡張前のまったりした期間、ドラクエ楽しいよーとか、FF休んでるとか、
そういった話をよく聞きましたが、今は拡張にエオルゼアは活気づいていますね。
皆さん、蒼天のイシュガルド、楽しんでいますか??
わたしは・・・
アウラに転生しました!
拡張前、とにかくわたしはアウラに転生するのが楽しみで、キャラクリベンチをやりたおしてました。
もともと使っていた種族のミコッテも、元気っ子な感じで可愛くて、ミラプリ大好きなわたしとしては、
可愛い系もかっこいい系もいける点が大変気に入っておりました。
一方のアウラは、神秘的な雰囲気が素敵で、個人的に大変好みなので、
これからいろんなミラプリをしていくのが楽しみです(*'ω'*)
そして、久しぶりの風景SS♪
フライングマウントで飛んでいるときに、とってもきれいなご来光&夕焼けを拝むことができました!
ゆっくりSS観光いきたいな~(*'▽')
以下、ちょこっとだけネタバレを含みますので折りたたんでおきます。
ちょっと意味を調べてみました。
蒼天=そう-てん
1 青空・大空・蒼空
2 春の空
3 天の造物主・天帝 (GOO辞書より)
そしてイシュガルドは、今回のメインエリアの名前。
おそらく1の意味になると思うのですが、今回の目玉のフライングマウントといい、空が重要な舞台になっていますね!
いつもイベント時も実際のエオルゼア時間・天候を反映しているFF14ですが、
今回のエンディングの最後では、突き抜けるような青空が印象的でしたね。
万年雪に閉ざされいるイシュガルドの、突き抜けるような青空。
決してやってくるはずのない雪解け・・・ドラゴン族と人間との融和を予感させる描写でした。
開発さんがどこまで意味を含ませているかはわかりませんが、
もしかしたら2の春の空(=雪解け・融和)の意味を含んでのタイトルなのかもしれません。
現実世界でも同じですが、長い長い時間をかけて蓄積された憎しみや悲しみは、
一朝一夕で消えてなくなるものではありません。
だけど、その先に雪解けがあると信じて、次世代、さらに次世代に希望の灯火を繋ぐ。
感想はひとそれぞれだと思いますが、
今回のストーリーにはこまやかな情感、切なさが感じられて、
日本の代表的RPGである「FF」してたな~と思いました。