プロフィール
パラメータ表示Attributes
| STR | 339 |
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| DEX | 308 |
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| VIT | 356 |
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| INT | 306 |
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| MND | 309 |
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Offense
| クリティカル | 380 |
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| 意思力 | 340 |
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| ダイレクトヒット | 380 |
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Defense
Melee
Crafting
LEVEL 80 甲冑師

自己紹介
「私にとってのイシュガルド」
作:レオン・ブラッドアクス
光の戦士の皆さんであれば、私たちがどのような経緯でイシュガルドの地へ足を踏み入れたか、ご存知のところでしょう。
希望と絶望。友との約束。仲間との絆。
様々な思いが心の中で渦巻く様は、クルザスの地に吹く吹雪のように、複雑な模様を描いていました。
そんなイシュガルド。正直行きたくはなかった。なぜか。それは、私が、アウラだからです。
案の定、市民たちからの罵声は凄まじかった。
「竜族だ!ころせぇ!!」「なんで、竜族とオルシュファン様が…」
それでも、私は、人を信じたかった。
私も、人だから。
それからは、皆さんと同じです。
人のため、暁のため
何よりも、友のため
私は、邪竜を退けました。
私にとってのイシュガルド
それは、
人の可能性を肌で聞いて感じて考えられる。
可能性の世界。
ps、声も発さず石を投げつけてきやがった平民。
ぜっったいに許さんからな!私は、気付いているぞ!