クライマックスが「みんなであっせんぶる!」じゃなくてヒカセンと水晶公の2人の物語に集約されるの最高。
もうとにかく水晶公がエモい。難病映画で死ぬヒロインでもあそこまで彼氏に要求しないよ。少女漫画かよ。でもそこがいい。
実装初日の午前3時半に討滅戦にたどり着いた私は、当然もう寝れませんでした。
BGMもあのアレンジは反則。彼氏を寝かせる気がない彼女かよ(←勝手にこっちが寝てないだけである)
募集探しました。なかった。さすが午前3時半。
でも塔の前に人が多いの見てもう一度募集見たらありました。
私と同じように寝れなくなった人が募集して、寝れなくなった人たちが集まってきました。
初見未予習でワチャワチャ転がり転がるしましたが、ヒーラーさんのLB3(初見未予習のタチノに続いて本日2回目)でなんとか終わらせました。
もうすぐ午前4時に集った皆さん、楽しかったです。
またいつかどこかでご一緒にワチャワチャと。
…でも今回、私が一番泣けたのは水晶公じゃなくてセトとアルバートの物語でした。
5.0でもすごく好きだったんですよねー、セトとアルバートの話。
ここまでちゃんと描いてくれるシナリオなんだーと嬉しくなりました。
ラストのグラハ加入は、最近、ギャグ担当がウリエンジェだけ(「お母さん」乱用は危険)だったのでいい人員補充だったと思います、ギャグ要員として。
グラハ、もう君のエモかったりドラマチックな部分は第一世界のクリスタルタワーに置いてきちゃったから。
若返ったけど、忘れたころに「おじいちゃん」ギャグやりそう。よ、暁の茂造じいさん。
でも、これでヒカセンの中でミドやんが復活したりしたらにぎやかになりますね(嫁と小姑を背負う感じ?)
ところで極開放でいきなり恋とか語らないでよ、詩人さんw笑うわ、あんなん。
例えに無理ありすぎだし。
なんでも恋愛に例えるのバーや飲み屋でモテたい中年っぽいですよ。
あと、恋愛の勝敗はね、「恋愛は告白した方が負けなのである」だから!←それもかなり違う