皆さん、おはこんばんにちわ!どーも俺です♪
「♪誰も知らない♪知られちゃいけ~ない~♪」
いかがお過ごしでしょうか?
さて、前回の続きです♪
沢山お金を集めて開店しました「BAR Lahrzock 」ですが、食器棚の奥の部屋にある自分の寝室のベットから異臭がする、と、バイトの女性二人からの指摘を受けて、私はbarを離れて一路、グリダニアに向かいました。
グリダニアには、ずいぶん昔に設立した裸族の部隊があったのです。
「てめぇ今更何しに来やがった!!裸族隊長!!」「やぁ・・・副隊長・・・息災かね?」
「優秀な戦士を不採用にしまくって、女性戦士ばかりにしやがって!とっちめんぞ!」
「誤解だ、副隊長。俺ぁ良かれと思って・・・」
「女子高に赴任した新任教師の気分だよ!!」「・・・ごめんなさい」
「・・・で、何の用だ?適当な事言ったら串刺しにすんぞ!」「・・・」
「目をそらすなっ!」
「
・・・うっせバーカ」
「おい!今なんつった!?おい!裸!今なんつった?」「はい!みんな集合~!!隊長が来ましたよ~!!」
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「なんでみんな集まってくれへんの?」
「お前が放置しすぎてたからだよ!!」「仕事を依頼しようと思って来たのに、これじゃ仕事でけへん・・・」
「!!仕事!?仕事があるのでありますか!?隊長!!」「なんやその変わり様わっ!」
「まぁ、大した仕事ちゃうねんけど・・・」
「何をおっしゃいますか!要人の警護ですか?周辺地域の懲戒ですか?」
「俺の布団の洗濯」
「・・・・」「何かタイチョ顔面が陥没してるけど大丈夫ぅ~?」「大丈夫大丈夫♪ところで、イザベル、洗濯の仕事があるんだけどやらない?」
「ってかアタシ~今日絶起しちゃってぇ、みんなスタ爆してくれてたんだけど気付いてなくてぇ・・・やばくない?」「何語や!」
「やぁ、
サーシャ!布団の洗濯任務があるんだけどやらない?」
サーシャはジーっとお稲荷を見つめている。「
サーシャ!仕事あるんだけど・・・」
サーシャはジーっとお稲荷を見つめている。
「あの・・・
サーシャさん?」
「隊長・・・元気出して下さい」
「顔見て言えや!!下ネタやないかっ!」
「やぁ!
アナスタシア!仕事が・・・」
「今彼氏からの連絡待ちなので少し黙っててもらえませんか?」
「なぁ、
シンディ・・・」
「今シャキ待ち!無理!」
「え?CFやれるの?アナタ」
「うちの部隊変な奴ばっかりやんっ!!」「お前が言うなやっ!!」「・・・あかんかった」
「イイ事思いついたって言ってたのに・・・」「・・・無能」「取り合えず、オーナーだけでも除菌してみてはどうですか?」「・・・いい方法・・・ある」「ぼがjづうrjtんふぉpふhづいえjkふぃうrhskそhjwぉあjねうkdじぇね」
(皆さんのエオルゼアライフに、今日も嬉しいこと面白いこと沢山ありますように!!)