※画像の説明は後程
サブキャラの蒼天も進んできて、あの涙の教皇庁もクリアしました。
クリア後のムービーではやっぱり号泣なんだけど、ストーリーを知ってるからその前から泣けてくるのね。
あぁ、この後かぁ...って。
オル様...(T^T)
異端者達の暴動と聞いてイシュガルドに戻って来たときもさ 、イゼルと一緒に来たから驚くんだけどヒカセンが頷くと「お前のことだ、大丈夫なのだろう?」とでも言うように何も聞かず暴動の場所へ向かう。
すごく信頼してくれているんだなぁ、って思って...
そして、教皇庁突入前のフォルタン家でのやりとりもね。父を説得する場面ね。
さぁ、乗り込むぞ!ってなるけれど、これってよく考えたらすごいことで。
イシュガルドの民が信じてきた1000年もの歴史を覆すことの重み。
簡単にできることじゃない。
それを成し遂げようとする。
迷いなく進もうとする。
オル様って熱いんだけどちゃんと冷静に見て考えることができる人で、仲間を人一倍信じていて大切に思っている人で、愛と勇気と正義感に溢れているのだと思う。
もうきっとアンパンマンみたいな人なのだ!
(余計な一言)
教皇庁クリア後にキャンプドラゴンヘッドに行くとね、オル様について語ってくれる人がいるのです。それが画像のやつです。わたしが聞けた会話だけ。それとエマネランの会話。右から。
あ、ニヌ婦人も撮ったはずなのに画像が見当たらないΣ(´□`;)他にも話してくれる人がいるみたいなので、また行ってみないと。
これは泣く...
食事のときのは本当に泣く...
みんなオル様のことが大好きだったんだろうなって。
きっとそれはオル様がみんなを大切に思っていて大好きだったからなんだろうな、って。
本当にオル様の人柄がよくわかる。
話が聞けることは知っていたんだけれど、メインキャラのときはあまりに辛すぎてドラゴンヘッドには行けなかったから、今度は、と思って行ってみたのです。
もう本当にね...(T^T)
わたしはFF別れの物語展にも行ってるのだけれど、メインがちょうどギリギリネタバレを逃れた辺りのところだったから、それはそれは泣きました。
前に日記でもネタバレありで感想書いてます。
14のブースには蒼天ストーリーを支えた二人が。
オル様ともう一人はサブキャラではまだ進めていないので次回に書きます。
次だから進められずにちょっと止まってる(。>д<)
いろいろな別れがテーマの別れの物語展。
14のブースではオル様の前から進めなくなった。
お墓があったから...
わたしも花束を供えたかった。
きっとみんなそうだったんだろうなぁ...
オル様はいつもかっこよかったよね。
いや、うちの子いつか何かされるんじゃないかという余計な心配はあったけどwほら、私室に連れ込もうとしてたし(未遂)
イイ!って言うときの目はイッちゃってたけれどもw
まぁ、そんなところも含めて大好きです。
ちょっと変なところが後から思い出すと余計に悲しいのかな。
なんなら
「お前が心配で墓から戻ってきたぞ、友よ!」
って復活してくれてもいいのよ?
本当に戻ってきてよぉ~(T^T)
いや、それではゾンビーになってしまうか...(事件屋)
無理か...
本当に素敵な、立派な、騎士...
そして大切な友よ...
ありがとう、オル様。