∧_∧
(゚ω゚ )
バリバリC□ lヽlヽ
/ ( )
(ノ ̄と |
しーJ
やめて
得体のしれない良さみがあったと思います。マジックテープ式の財布は割と子供主観ではかっこいいのが多く、よく使っていましたね。迷彩とか。森の中でも見つかりにくくて安心ですし。
本当はこっちですね。
ここは俺に任せて先に行け!
かのバッファローマンも筋肉ドライバーの完成まで敵を引き受けてくれたり
あのFFⅦクラウドもルーファウスを一人で引き受けました。
かっこいいですね。
お前まで・・・。
本当はこの前のシーンである、ナナモ様や怒りのラウバーンや悲しみのラウバーンをスクリーンショットに収めたかったんですが、如何せんイベントに夢中になりすぎました。正に息を飲む展開。息を飲みすぎて肝臓に負荷がかかった故です。
他意はありません。
その後なんやかんやでミンフィリアまでもが「此任先行」を発動。
一人寂しく地下を抜ける羽目になりましたが、無事にアルフィノくんとバッファローマンと合流。
ナイスミドルのおじさんも合流。
誰なんだこのバッファローマンは・・・。
なんだ檜山か・・・。
邪眼の力を舐めるなよ。
しかしすぐに檜山バッファローマンは命にかえてもモンゴルマンを死なせはしないとウルダハに戻ってしまいます。また正義超人として戻ってきてくれるはずです。
そしてエンタープライズで駆け付けてくれたシドと共に心の友オルシュファンくんを頼ります。
こんなに重要なキャラだとは思わなかった。心の友よ。目から汗が出そうだ。
雪の家、爆誕
お前もその仲間に入れてやるってんだよぉ!
オルシュファンくんマジで好きになっちまいそうだ。
蒼天篇でもよろしくな。
蒼天篇開始ということは憧れの占星術師までほんのもう少しです。細木数子先生の本なら母が読んでいました。親子ともに木星人です。
言うなれば私は細木数子の六星占術とその読者である母のサラブレット。何もしなくても知識は湧いて出てくるはず。伝説のデュエリストの如く右手は輝き、ボス戦では処刑用BGMも流れるようになると聞いています。楽しみですね。
終わり。
一番好きだったんだけどなぁ。