以前の日記にも書いたのですが…エオルゼアには6つの属性と2つの極性があります。6つの属性とはお馴染み、土風水火氷雷。そして2つの極性とはこれもお馴染み、星と霊。
で、今回の日記もぼけ〜っと妄想していたことをつらつら書いていくだけなのですがw。
私が度々話題にしている異界ヴォイド。なんだかあちらこちらの重要な場面で話に絡んできていますが…。今までのメインストーリーを思いだしてみると、アシエンが登場する時って必ずと言っていいほど妖異が出てくるんですよね。ヴォイドというのは我々がいる世界と平行して存在する世界だということなんですが…。アシエンって、ひょっとして異界の存在なんですかねえ。
例えばですよ。
我々がいるこの世界、惑星ハイデリンの加護を受けるこの世界を「星」とするならば、妖異という霊的な存在が住まう異界ヴォイドを「霊」とするような見方もできるのかな〜とか。星歴とはハイデリンの加護が強くなる期間であり、霊災とは逆に異界の影響力が強くなる期間だったりするのかな〜とか。
あと、これも前の日記に書いたような気がするのですが…。
十二神とハイデリンの関係がよく分からんみたいな事を以前書きましたけど、十二神は属性を司る存在であり、ハイデリンは「星」の極性を司っているのではなかろうかと。私は今まで十二神というのはハイデリンの下位に属する存在であるのかと考えていたのですが、もしハイデリンが「星」の極性を司る存在であるのだとすれば、十二神はハイデリンとは上下の関係がない独立した存在ということになるのかもしれませんねえ。
うんまあそんだけです。世界の謎が解明できる時は来るのでしょうかねえ。