プロフィール
パラメータ表示Attributes
| STR | 395 |
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| DEX | 442 |
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| VIT | 6279 |
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| INT | 462 |
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| MND | 6323 |
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Offense
| クリティカル | 3318 |
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| 意思力 | 2368 |
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| ダイレクトヒット | 546 |
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Defense
Melee
Spell
| 攻撃魔法威力 | 6323 |
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| 回復魔法威力 | 6323 |
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| スペルスピード | 906 |
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Role
LEVEL 100 学者

自己紹介
「シズ・ハクヤ」
北洋シャーレアン出身であり、医学の賢人
近所に住んでいたカグヤとミコトによく可愛がってもらっていた過去があり、二人の仲直りを密かに願っている
エオルゼアに来てからも
治癒魔法の研究はずっと続けており
魔法だけにこだわらずに
古代アラグの魔科学、ガレマールの医療科学など
幅広く研究し、より医療を発達させる事に熱心
いつか本当に死者を蘇生出来ると信じている
●経歴
【第六星歴1555年】
生誕
【第六星歴1557年】
2歳。シャーレアン大撤収
【第六星歴1562年】
7歳。シャーレアン大撤収が完了
魔法の才に目覚める
【第六星歴1564年】
9歳。治癒魔法の才に長け、本人もそれを気にいる
エーテル学に興味を持っていたミコト・ジンバと近所だったこともあり、一緒に学ぶように
【第六星歴1570年】
15歳。
カグラ、ミコトを追いかけるように魔法大学へ飛び級入学
【第六星歴1571年】
第七霊災 16歳。
空から落ちるダラガブに、遠き日の絶望を見た気がした
以来、突如として頭痛を起こし人や場のエーテルの記憶が見える様になる
【第七霊災時代】
16歳
超える力の発現に苦しみながら、向き合い
エーテル学や幻術、占星術、賢術や錬金術
はてにはガレマールの医療技術に至るまで
医療に関わるあらゆる分野を学び続ける
17歳
魔法大学に提出した論文「肉体とエーテルの構造及び結びつき」が高く評価され、医学の賢人を冠する。
先輩にあたるミコト・ジンバより「賢人認定」祝いの品として学者のクリスタルを受け取る
【新生時代】
21歳
医療の賢人として各地へ赴き、その力と知識で人を助ける旅をしはじめる
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1秒が生死を分ける最中に一種のクリスタルでは限界があると感じ、複数のジョブクリスタルを同時に使用する研究・実験を行っている
長時間は脳が焼き切れそうになり出来ないものの
一時的に複数使用できる段階まで至っている
死と言う概念を受け入れられず、一種の病と捉え、治療が必ず出来ると信じている。