今日はちょっと不安定気味で、リアルの方でゆっくりしていたらいつの間にか時間が過ぎてました;
ログインしてからちょっとだけ調達任務をやったら、モブハンツアーの時間だったので作業中断してティアマト鯖へ。
集合場所でPT募集からPTに参加したら、調達任務の納品物の確認をしながら待機。
この時少し気分悪くなったのは何でだろうな…。待機してるだけで特に何もしてなかったのに;
それでも時間になったら出発。いつも通りにAモブを叩いてました。
そして今日もエリア移動の暗転から戻るのが遅かったです…。数回到着前に座標がでてましたね;
でも、Aモブ倒すのが夜の部よりちょっと遅かったので、ちゃんと報酬はもらえてたので良かったです;
主催者さん達とPTご一緒した皆さん、有難うございました。<(_ _)>
ツアーが終わって戻ってきたら、調達任務の続きをしました。
作るもの全部作って納品まで済ませたら、今週分のエウプロシュネに行ってきました。
ジョブは白魔導士で、PTはCアラでした。そして狙ってる装備、今週も全然でないという…。
何で私が行った時忍者の装備だけでないのかな…。物欲センサーめ。(-_-;)
CFでマッチングした皆さん、PTご一緒した皆さん、有難うございました。<(_ _)>
終わって戻ってきたら、次は譜面探しの旅に行きました。
ジョブは機工士で制限解除1人旅。行き先はフラクタルノーマル。2周行ったけど譜面は出ませんでした…残念。
その後は、お家に帰ってアイテム整理をしてリテイナーさん達を送り出したら一旦落ちました。
夜も、気持ちが沈んでたので横になったりしてたらあっという間に時間が過ぎてました…。
ログインしたらモブハンツアーの時間だったので準備してティアマト鯖へ。
PT募集からPTに参加したら時間までボーッとしてました。
そして時間になったら誘導に従ってAモブのもとへ。エリア移動が遅くてもAモブの姿はちゃんと見えてるのが助かります;
主催者さん達とPTご一緒した皆さん、有難うございました。<(_ _)>
終わって戻ってきたら、日付が変わるまで時間があったのでまたエウプロシュネに行ってきました。
ジョブは白魔導士で、PTはAアラでした。この時は1ボスで少し画面がカクついてたので、回復のタイミングが遅れた時があったのでホントに申し訳なく…;;
いつもはならないことが起こるとホント焦ります…。orz
その後はカクつきもおさまったので、いつも通りにはやれてたのでホッとしました;
CFでマッチングした皆さん、PTご一緒した皆さん、有難うございました。<(_ _)>
終わって戻ってきたら売り物の補充をして、日付が変わってからいつもの手配書モブハントと友好部族クエストをやりにいきました。
装備強化アイテムを戦利品で交換してても、因果が足りなくて装備交換ができてない罠…。(-_-;)
全部終わった後はそのまま無人島に行って更新作業。
また島産品生産で素材が足りなくなってたので、眠くなりながらも素材集めしてきました。
気付くと無くなってるんですよね…。他の少ない素材も集めておいたほうがいいかな;
無人島での作業が終わったらお家に帰って、少しボーっとしてました。
それからCFを見たら、アラルレの不足ロールがヒーラーになってたので申請して行ってきました。
ジョブは占星術師で、行き先はクリスタルタワー:古代の民の迷宮。PTはBアラでした。
なんか…今日も今日で古代の民の迷宮は通常運転だな…と。
最後のボス戦中に沸く雑魚…アイアンクローだったかな。あれに捕まった人がいるのに全然助けようとしないPTがあったのも不思議でなりませんでした…身内同士だったのかな;
まぁ、うん…ワイプしなかっただけいいかな…。(-_-;)
CFでマッチングした皆さん、PTご一緒した皆さん、有難うございました。<(_ _)>
終わったらお家に帰ってきて、アイテム整理と売り物の補充をしてたらまた固まって赤玉が…。
戻ってこれたのはいいんだけど、コントローラーが反応しなくなり…。
マウスを使ってポチポチしてゲーム終了させた後に、もう一回ゲームを起動させるもやっぱりコントローラーが反応せず…。
これはパソコン再起動しないとと思い再起動させたら再起動してくれなくてパソコン強制終了…。
何だろう…この負の連鎖…。(ノД`)・゜・。
不安しかない中ちゃんとパソコンが起動してくれてホッとしました…。
その後ゲームを起動させたらちゃんとコントローラーも反応してくれたので更にホッとしました…。
ちょっとだけログインして動くか確認して大丈夫だったので改めてログアウトしました。
明日は月1のおでかけの日なので、帰ってきてからのログイン。
おでかけしてきて、気分転換になるといいんだけど…。(._.)
不安なことだけが積み重なった夜はホント嫌です…。
その時はいつも気分悪くなる夢を見るので…。
こういう時傍にいて、安心する言葉をかけてほしい…。
でもそう願っても叶わないんです。そんな人、リアルの身近にはいないから。