一昨日、
異聞六根山零式をクリアしました!異聞六根山零式のクリアアチーブ称号は
”Ascendant Ascetic”直訳すると
”頂きに至る修行僧”って感じでしょうか
イメージとしては修験者ですかね?
六根山の和風なイメージと合わせてかなりいい感じだと思います
韻を踏んでいるのもオシャレですよね( ´∀`)やっぱり難易度は異聞零式の中で抜けて難しかったです
クリアした瞬間は手が震えてました…(;´Д`)
六根山はキャラ操作に依存するギミックや若干運要素が絡むランダムギミックがいくつかあり、そこをどう安定させるかが肝だったように思います
私は今回もDPSで、異聞のDPSは割と楽なポジションなので、その分ルートを調査したり攻略を考える方でPTに貢献できるよう努めていました
また直前に攻略していたのがアロアロだったのもあり、途中まで結構軽減などいい加減だったのでそこは大いに反省するところでしたね。。
異聞零式の共通ルールとしてメンバーの誰かが死んだ時点でワイプになるのですが、六根山のギミックはそのルールと非常に相性が悪く、その上でヒューマンエラーによるワイプもあるので他のADよりワイプが嵩みます
ヒューマンエラーを無にすることは不可能なので、その分細かく安定化・最適化を共有して運ゲー要素を減らしていくのが重要でした
六根山に限っては攻略サイトの情報がいうほど攻略になってないものがおおく、幽霊や落雷や青帝なんかは自力で攻略してました
道中についても全然情報が不足していたので、スプライトのタイムラインを割り出してルート構築し安定化を図りましたね
攻略サイトや攻略動画に頼るよりは固定内で独自の攻略を考案するほうが近道だった気がします
難しいしとても周回できるような内容ではないですが、それでも私はなんだかんだ六根山が一番楽しめた気がします
やっぱり身内と挑戦したのが大きかったのでしょうかね!
単純にBGMやステージのビジュアルが好きとかもあるのですけどもさて、現状実装されてる3種の異聞零式を全てクリアしたので
アチーブ『異聞奇譚の勇傑』も開放されました!
称号は
”Epic Hero”訳はシンプルに
”最高の英雄”もう感無量といいますか、称号が
とても眩しい。。
DDソロクリアしたとき以来じゃないでしょうか、この充足感は…( ´ー`)
水道からフレンドさんとずっと一緒に繋いできた軌跡なので、数あるクリア称号の中でもこれは特別に感じますね
いやはや、振り返ってみても異聞零式攻略の旅路は本当に楽しかったなぁ
個人的にはVD・ADは暁月の中で最高のコンテンツ郡でした