※この物語はやる気のないララッ娘冒険者と、リテイナーによるダラケタお話なのん(゚Д゚;)
登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
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ぷり 「結構前なのんけど・・・」
ぷり 「
機工師を
70にしたのんよ( *´艸`)」
プリリ「SSアップしてましたしね」
華麗なる機工師はコチラぷり 「遠距離物理を上げようとして~」
ぷり 「皆が
やってなさそうな、
銃にしたのん(*'▽')!」
ぷり 「そしたら、機工師は
不遇ジョブっぽかったのんね('ω')」
プリリ「皆やってないから」
ぷり 「でも、何が不遇とか分からないから、ウチには関係ないのん(・∀・)」
プリリ「大丈夫です。スクエニのエライ人が、バランスをとっていますので
強みはあるはずです」
ぷり 「うん(*'▽')!」ぷり 「レベルがね、上がって~・・・50とか60になってくると~・・・」
ぷり 「ジワジワ変わってきたのんよ(゚д゚)!」プリリ「おー」
ぷり 「始めは地味に銃を打ってたのん」
ぷり 「それが
“ヒートのゲージ”が出たら~・・・」
ぷり 「
オーバーヒートするようになったのんよ(゚д゚)!」
プリリ「アビリティ“ガウスバレル”を使うとヒートゲージが溜まってゆき、100になるとオーバーヒートで威力が上がるが一定時間で切れて、“ガウスバレル”も少しの間装着できないのですね」
ぷり 「途中で“ガウスバレル”外せばオーバーヒートせずに、少し待って“ガウス”付けられて、5%攻撃力アップを維持できるっぽいのんけど~・・・」
ぷり 「オーバーヒートしてる間は20%アップで~・・・」
ぷり 「どっちが良いのか分からなかったのんけど~・・・」
ぷり 「ウチは深く考えずに、
自然のままオーバーヒートさせてたのん(*'▽')」
ぷり 「
オシッコと
同じで(*'▽')」
プリリ「そこは深く考えて、
任意でトイレに行ってください」
ぷり 「これが
62になると
“クールダウン”って言う、ヒートゲージを下げる技が出るのん(・∀・)! ダメージも与えるのん(; ・`д・´)」
プリリ「ヒートゲージが50%以上の時“クールダウン”は威力が上がりますね」
ぷり 「
オシッコ出そうなとき
完全に漏れる前に、
チョイ漏れで
クールダウンする感じなのんね(*'▽')」
プリリ「トイレに行け」ぷり 「さらに
64になるとー!」
ぷり 「
ヒートが50以上で、今までメインで打ってた
技がパワーアップなのん(・∀・)!」
ぷり 「打つアクションもパワーアップ(゚д゚)!」
ぷり 「
派手な動きで
パンチラし放題( *´艸`)」
プリリ「そういう用途じゃないですよね」
ぷり 「そうとも言えないのんよ(・∀・)」
ぷり 「この強力銃アクションを維持するには、ヒートゲージを
50以上99以下を維持しないとダメなのん(; ・`д・´)」
ぷり 「つまり・・・」
ぷり 「
いい具合に
オシッコ貯まった状態(ヒート50)から、
大漏れ(オーバーヒート)ギリギリまでは・・・」
ぷり 「
派手なアクションによる
パンチ~ラで、
確認しないといけないわけなのん(; ・`д・´)!」
プリリ「“ヒートゲージ”を“お漏らしゲージ”で考えてる事が
間違い」
ぷり 「まあウチは、
リアル連動型のFFプレイヤーだから・・・」
ぷり 「パンチラに頼らずとも、
お漏らし(オーバーヒート)具合は・・・」
ぷり 「
お股を通して
完璧に掌握してるのんけどね(・∀・)」
プリリ「ゲームとリアルを分けてください」ぷり 「ちなみに今は、オーバーヒートしてるのんよ(*'▽')」
プリリ「日記書いてる状況じゃねーわ」~ しばらく お待ちください ~
ぷり 「さて、これから機工師する
皆様(*'▽')」
ぷり 「ちょっと
油断して、
お漏らし(オーバーヒート)しちゃっても
安心してほしいのん(*'▽')ノ」
ぷり 「
機工師70になると、こんなア
ビリティがるのんよ(・∀・)!」
ぷり、機工師のアビリティ
“フレイムスロアー”を発動した!
手元に火炎放射器が現れた!
ぷり 「汚物は消毒なの~ん(; ・`д・´)」火炎放射器で、びしょびょパンツを
燃やし尽くした!!ぷり 「ふぅ~。これで明日から機工師が増える事、間違いなのんね(・∀・)!」
プリリ「減りそう」