自分なりのストーリーまとめです。
蒼天のイシュガルド鷹の巣~目の曇り、今は晴れ(Lv50)のネタバレがあります。
文体や誤字などはご勘弁下さい。
鷹の巣
アルトアレールの協力で訪れたクルザス西部高知ファルコンネスト。
※ファルコンネスト
ドラゴン族早期発見の為に常駐していた高匠が飼っていたいた白鷹が由来。
現在は第七霊災により雪と氷に閉ざされてしまったが、デュランダル家とゼーメルが共同事業として再建中。
ファルコンネストのレッドワルドから施設の再建作業と異端者の捜索を依頼された。
ゼーメル家の大工
再建中のファルコンネストにアイシクルスプライトが住みつき、修繕が進まないらしい。
主人公はアイシクルスプライトをすべて討伐した。
征竜将の彫像
次は征竜将の彫像の煤をこそげ落とす為に必要なくすんだ剛毛の集めてほしいらしい。
主人公はディープアイを討伐し、くすんだ剛毛を渡した。
※征竜将ハルドラス
イシュガルド建国の英雄。史上初の蒼の竜騎士。
届かぬ届け物
ティエルモンという石工からイルドゾールの忘れ物「温かい包み」を預かった。
どうやら差し入れのようだったが、イルドゾールから平民にそう告げることが恥ずかしかったようだ。
レッドワルドに報告すると、さらなる助力をもとめられた。
哨戒部隊を捜索せよ!
異端者のアジトを捜索していた哨戒部隊からの通信が途絶えた。
アルトアレールと吹雪の中捜索したが、救出できたのはたった一人のみだった。
足跡が導く再会
救出した兵をアルトアレイルに任せ、足跡を辿りアジトを探す。
足跡を辿った先にあったゴルガニュ牧場で、主人公はイゼルと再会した。
※ゴルガニュ牧場
ゴルガニュ牧草地帯にある牧場。
デュランダル家騎士ゴルガニュ卿が建てたが、現在は異端者のアジトとして利用されている。
イゼルは自分の故郷ファルコンネストが霊災により雪と氷に覆われ、住民がイシュガルドへ避難する最中に崩壊し多くの命が失われたこと。その後避難したドラヴァニアで七大天竜であるフレースヴェルグに出会い、超える力により竜詩戦争の真実を見たことを語った。
イゼルの行動(イシュガルド襲撃など)により罪なき民の命が失われたことに苦悩を感じるイゼル。
生れた時から竜を忌むべき敵として教育され、目の前で親を殺される歴史を長く繰り返してきた人間。しかし竜の時間からはつい先日のことである竜詩戦争の真実。
イゼルはどのような罪を背負ってでも、その因縁を断ち切り、融和を目指すと宣言し立ち去った。
アルトアレールによりやってきたデュランダル家の援軍により、異端者のアジトは制圧された。
目の曇り、今は晴れ
クルザス西部高知の任務を終え、フォルタン邸に戻った二人。
アルトアレールがオルシュファンに対する思いを打ち明ける。
腹違いの弟であるオルシュファンのことをアルトアレーㇽの母親は認めず、またアルトアレールもオルシュファンのことを受け入れてはいなかった。
しかし今回の任務を通してオルシュファンも、オルシュファンが信頼して連れてきた主人公のことも認め、曇っていたのは自分の目であったと語った。