ようやく12個のアートマが揃い、武器の強化の三回目に挑んでいる私。でもひたすら敵を倒していたら、ちょっとその風景が頭に浮かんできた。
南ザナラーンにて
Memeta(学者・そこらじゅうに毒を撒きながら)「ういー、ザハラク・フォーチュンテラーさんどこー」
ザハラク・アーチャー「ヒィィィイイイっ?! 毒ガー、身体ガー」
ザハラク・マタージ「オレノ尻ガ、馬鳥二食ワレルーっ?!」
ザハラク・フォーチュンテラー「貴様っ! 何ガ欲シクテ我ガ命ヲ狙ウ?! 金カ? 名誉カ?」
Memeta(首を横に振って)「どちらでもない」
ザハラク・フォーチュンテラー「デハ、何ヲっ?!」
Memeta「た・ま・し・い」
ザハラク・フォーチュンテラー「ナ、ナンダト?!」
Memeta(にっこり笑って)「あんたの魂をこの本に封じ込めるのー。だからぁ、死んでくれる?」
Memetaのフェアリー「殺っちゃえ! 殺ッチャエ!」
Memetaの馬鳥(マタージの尻を食いながら)「クエェェェェエエエエ!」
ザハラク・アーチャー「焔神サマー、助ケ・・・・・・」
Memeta(魔導書でアーチャーの頭をかち割りながら)「イフリート? 来るわけないよ? 何回殺したと思ってるの?」
ザハラク・フォーチュンテラー「カーチャン・・・・・・ゴメン」
うーん、これが今エオルゼア中で起こっていることなんだねー。
正義の味方も大変だ(棒読み)。
くわばら、くわばら。
あ、ちなみにこの文章はフィクションです。Memetaさんはこんな怖い性格じゃないよ(にっこり