私がある日一人でイル・メグを冒険していた時のことです。
エーテリウムの前に一人のララフェルさん(だったかな)がいらっしゃいました。
その人はなんとFF9の裏ボスでまーるいあいつことオズマに乗っていたのです。
自他ともにFF9が大好きな私。いつもソロで活動しては「独りじゃない、独りじゃないぞ」って強がるくらいにはFF9が好きな私。
慌ててグーグル先生にまーるいあいつがもらえる場所を尋ねたらエウレカという場所だというではありませんか。
意気揚々と殴り込んだら蟹に餌にされ、昆虫のごはんになり…モルボルにわからされながら手帳を攻略して幾星霜(およそ1週間)。
なんとかレベル15まであがりました。
私一人では1週間かけて手帳のクエスト1つこなすのが精いっぱいでしたが、
FCの人に手伝ってもらったらわずか1日でほとんどすべて終わる始末。
そうか、このゲームは一人で生きていくようにできていないんだ…!!!
その真理に気づかされてしまったのです。
そういうわけなので、私とエクレアをしぇあはぴしてくれるような優しいふれんずさんはいらっしゃらないでしょうか。いつでも私のフレンドリストは受け入れる準備ができています。
お友達をよろず屋に求めても売ってないのです。
私にお友達の作り方を教えてください。