6.3 N討滅戦で震撼したあみだくじギミック。
Nで氏んだのに、極になったらどうなっちゃうの!?
と、ドキドキの状態で初めたルビカンテ戦。
今日の晩御飯は餃子でした、というバド氏。
バド氏の奥様、メルメルさんは、お料理が上手で有名(僕の頭の中では)。
餃子も美味しいに違いありません。
ヒール頑張りますがビール頑張りますに見え、餃子+おビール様の最強コンビに!
よっしゃー、ルビカンテさんに餃子を焼いて貰いに行こうぜ―、という感じで戦闘に突入。
もう、もうあみだくじとか完全に忘れてますね。
はい。
いつもの犯人はミラル。
ミラルさん高笑いが似合いすぎるのですよねぇ。
ルビカンテさんは意外とギミックそのものの忙しさはそれほどないのでゆっくり撮ることが出来ました。
進行度は火禍の呪いを超えられない感じ。
なんでもバフモリモリだと全員中央集合して散開で行けるようですが、僕たちにはちょっと敷居が高かったようです。
まぁ、まずは正当な方法を身に着けて楽をするようにしたほうが良いですかね。
ちなみに気にしていたあみだくじは脳死法が確立されていて、そこまで難しい感じではありませんでしたね。
なんとなればピクミンで超えられますし。
はぁぁぁ楽しかったなぁ。
やっぱりみんなで練習して少しづつうまくなっていく感じは何物にも変えられぬ楽しさがありますねぇ。
僕って意外と戦闘民だったのかしら……