キャラクター
「今日のエオ日記」
今回の日記は
【不特定多数の人が集まる場】
についてずっと書きたかった内容だったんですが文章にするのが凄く難しくてなかなか書ききれず少しずつ時間をかけて出来上がった内容となります。
(長いので興味がある人だけ見てもらえればと思います)
◆2:6:2の法則コミュニティでの在り方
少し前にリアルでお偉いさん方達とお話をする機会がありそこでは個人事業主、中小企業や大手企業など従業員達の社内モチベーションの取り纏めについて話した事があり、そこでふと話題に上がった内容がFF14に置き換えても同じような事が言えるなと思い書かせて頂きました。
これは遊び、趣味、仕事などリアル、ゲーム内共に共通するお話しで刺さる人も居れば刺さらない人様々だと思います。
主に、ゲーム内ではFC、CWLS、LSなどコミュニティに所属、もしくは管理している方へ向けた内容となりこれを頭の片隅で意識しているだけでもコミュニティに対する見え方、在り方が少し違ったように見えるかもしれません。
(これは経験説であり様々な場で実際に取り入れられてる意識向上システムです)
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さて
皆さんはコミュニティに所属していて
・入ったは良いもののどうも上手く馴染めない、居場所が無い、接し方が分からない
・不特定多数の人が集まるとどうも人のマイナスな部分ばかりが目に入ってくる
そんな事を思ったりした事はありませんか?
また、ゲーム内/仕事/趣味のコミュニティなど不特定多数の人が集まる場で組織の中に居る人達を見て
ふとこう思う時ってありませんか?
A『この人は凄く社交的で協力気質だ』
B『この人は当たり障り無く中立的だ』
C『この人は非社交的だ』
はい、これが【2:6:2の法則】と言うものでして
このように相手を見て位置付けしてしまっている貴方は無意識のうちにもう既に2:6:2の法則の中に居るかもしれません
2:6:2の法則と言うのは、簡単に言うと
組織の中にはこのABC3種類の性質のグループが高確率で存在しており、それこそが1つの組織として成立つ為に必要不可欠な存在であると言う事。そして管理者はこのA,B,Cのグループの人達の個性を引き立たせて組織として全体を上手く伸ばして行く為のシステムなのです
2割の人がA
6割の人がB
2割の人がC
不特定多数の人が集まる場では必ずと言って良いほどこの現象が起こり、それが2:6:2の法則と呼ばれています。
例えば100人規模の組織として
◆仕事の場合
A,
仕事の出来も良く会社の方針に前向きで自分から率先して進んで人付き合いも上手くこなすタイプの人
B,
任された仕事、言われた事だけはしっかりこなして前にも後ろにも動かず、人付き合いも当たり障り無く誘われたら乗っかるタイプ人
C,
仕事は人任せで楽をしたがりサボり癖があって何度行っても言われた事を守らずみんなと違う方向を向いていて人付き合いも遮断するタイプ人
組織、集団次第ではこのCの部類に該当するタイプは内容次第で全体のモチベを下げるマイナス要因とされ削られる可能性が高いと言えます
が、しかしここでCに該当する2割の人達を削ったとしても不思議なことに残った2:6からまた更に2:6:2が分裂するのです。永遠のルーティンになると言う事。
また、
組織にとってプラス要因になりやすいAの人ばかりを評価し過ぎてもBやCの人はそれを見て疎外感を感じ嫌遠した目で見られる事もあると言う訳です。
ですがここで、やり難いからと言って合わない人を無闇に削りまくってるとそれこそが全体のモチベダウンとなり、気付けば最悪自分1人になる可能性があります。
これは不思議なもので人の見方はそれぞれで必ず人と言うのは相手の中身を見てきます、よって性格や人的ステータスを元に自分と誰かを比較して良くも悪くも自分の中で相手の格付けをし、自身の立ち位置を決めようとするのがコミュニティ/組織に所属する人達の特徴です。
コミュニティのカテゴリーなどによりこの2:6:2の内容は様々ですが、FF14のコミュニティに置き換えても似たような事が言えるんじゃないでしょうか
◆ゲーム内のコミュニティの場合
A,
自分からやりたい事への発信、コミュニティの集いに率先して参加し周囲との交流も盛んで、チャット1つにしても配慮が出来て周りの空気を大切にする熱量の強いタイプの人
B,
殆ど自分から誘ったりはせず上記のAの人達が提案した企画や呼び掛けに対して自らが納得した内容で楽しめそうなら乗っかる受け身なタイプの人
(恐らくFF14はこの立ち位置人が1番多い印象)
C,
コミュニティのムード、付き合いなど関係無く第一に自分がやりたいかどうか、チャットも基本読み専で、基本コミュニティ内の交流は薄く、本人がめんどくさいと感じたら外的要因を遮断する熱量の低いタイプの人
全部が全部では無いと思いますがFF14のコミュニティでもこのABCが高確率と言って良い程発生してるんではないかと考えれますが、これは人が集まるコミュニティ上では成り立つ上でごくごく自然な事なのです。
そういった組織の性質を意識した上で
◆ではこういった場合どうすればバランスが保てるか?
[管理者目線]
自身の組織に所属しているメンバーであってもゲーム内ではみんな1人1人に【自分なりの楽しみ方】と言うものが必ずあり、その楽しみ方を理解して時には引き立たせるような空気作りや環境があれば比較的全体を良い方向に維持しやすくなると言う事。
要は、自身のコミュニティにはどんなタイプの人が居るのかをマスターがしっかり把握し取決め、ルール、環境作りをして土台を崩れないよう固めていけば自然とメンバーに見合った企画や接し方が生まれてくると言う事です。
Cのグループの人達が熱量が低い事を理由に一方的に圧力をかけたりする前に
その人達がどうすれば同じ方向を向くか?どうすればその人達が楽しめるか?を考えてさりげなく下から持ち上げてあげるとそこから伸び幅は凄くあるかもしれません。決して話し合いもせずに無闇に人を切りまくる行為は他のメンバーのモチベを下げてしまう恐れがあるかもしれません
これは仕事や勉強、スポーツ、恋愛などでも共通して言えますが
初めから人的ステータスが高い人は
周囲からも期待され、良い面よりちょっとしたミスであってもその悪い面が引き立ってしまい伸び代を上げる事が難しい
もしくはそこから上がる為の敷居は凄く高いですが、
人的ステータスが低い人は逆にそこからの伸び代は膨大で
やり方次第では少し出来ただけでも周囲から絶賛の声が上がったりし、認められ易くそれが本人の意識向上のトリガーになったりもします
[所属者目線として]
自分自身は2:6:2のどの立ち位置に居るか?
それは自分には分かりませんしこの識別は一人一人見方が変わってくるのであまりこの部分にシビアに考え過ぎるとメンタルブレイクで自滅してしまいます、
なのでこの2:6:2の内容を理解した上で、自分が居るコミュニティの中ではみんなそれぞれ個性があり、それは成り立つ上で必要不可欠なんだと意識すれば視野が広くなってくると思います
要は、人それぞれ価値観や1つの物事に対しての熱量は様々なのでそれを自分の基準で見て勝手に印象付けてしまうと必ずどこかでスレ違いが発生すると言う事
なので人がどうこうではなく自分自身が今のコミュニティでどう楽しめば良いかを見つけてそれを意識すれば自然とネガティブな感情は薄まって行くと思われます。
コミュニティに対して何でもかんでも期待し過ぎない、求めすぎない事を意識しつつ自分なりの楽しい遊び方を見つけるのが1番ベストかと思います
そうする事で[住めば都]では無いですが凄く居心地の良い素敵な場所へと変化するのではないでしょうか
コミュニティの中に居ようが人それぞれ
【自分の好きなスタイルで遊ぶ】と言うのがゲームと言うもの。
仕事、家事、育児が終わってモニターの前に座り一息つき電源を入れて映り込む世界は誰のものでもなくあなただけの世界なのです
なのでFF14で1つのコミュニティに所属している方で対人関係や、輪の馴染み方に悩んでる人は
少し深呼吸をしてこの2:6:2の法則を意識してみては如何でしょうか
2割の熱量の高い人
6割のどちらでもない普通の人
2割の熱量の低い人
↑これはその人達の今までの人的ステータスによる【個性】として見てコミュニティで過ごすうえでのデフォルトとして考えてそこから御自身でバランス良く楽しむ事で快適にプレイ出来るはずです
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MMOは一つの世界を数千万人と言う規模のプレイヤー達と共有しているわけですから、様々な人が居て当然ですし、ましてや顔も見えずチャットと言う文字だけでの繋がりでもあるわけです
必ずしもみんながみんな自分に合うとは限りません
それぞれの楽しみ方があり、気の合う仲間達とひとつ屋根の下で過ごし輪になり楽しむ事で更にその世界観が増すわけです
それが今あなたが経験している素晴らしきエオルゼアの世界なのです
May everyone be happy‼︎
この日記が誰かの何かの為になれば幸いです
最後まで読んで下さりありがとうございました!
今回の日記は まで読みました!勉強になりました!あざます!
おはようございます^^
2:6:2の法則,聞いたことはありますね〜。私は過半数のBかな?もしかしたらCかも?なんて思ったり。若干コミュ障入ってますからね^^; マスターにはご迷惑をおかけしてますm(_ _)m
みおんさんおはようございます!(*'▽'*)
いえいえ〜(`_´)ゞちょっと長くなっちゃったけど
誰かの何かの為になればなぁ〜って思って書いたただけなんで(*'▽'*)
ジュリアさんおはようございます!(*⁰▿⁰*)
ジュリアさんならこの法則知ってそうだなぁって思ってましたw✨👍
仕事でもプライベートでも自分はこれを意識して
普段から生活してますがほんと奥が深いし永遠の課題って感じですよね😅
いえいえ!そんな事はないですっ💦🤝
ジュリアさんにはいつもFC内のマネージャー的存在で色々とお世話になってますので感謝してます〜✨🙏
ミオンさんに突っ込んだ方が良いのかな?、それ読んでねぇよ!
お邪魔します(「・ω・)「 ガオー
ぴゅあさんの考え方や人間性は、すごい素敵だな~と思います(●︎´▽︎`●︎)
パレートの法則や262の法則は、知っておくのと置かないのでは、
経営や管理側の方は知っておかないとならない事だと思いますが、
一社員や所属側でも、知っておくだけで、考え方や感じ方の幅が違ってきますよ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
マスターや上位層の2の方が自身が楽しむ事をモットーに、
中間層の6や下位層の2の方の個性を引き上げる環境作りとバランスを保てると、
温度差が気にならなくなるんです(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
ロジカルな話になると長くなりますし、感情がある人間が交わってくるので、
ロジカルシンキング的なことだけでは成り立たないんですが、
勝手ながら、ぴゅあさんとは気が合いそうな匂いがプンプンします(*´艸`)
それでは、楽しいFFライフを♪
εε=(((((ノ・ω・)ノ
えっ何ここ職場∑(゚Д゚)
私は万年平社員だからなぁw
コミュニティってそうやって成り立ってるのね
私はどこだろう
エオルゼアだとBかなぁ
現実はBのなかのBだな(`・ω・´)
モチベって環境で変わることもあるから
ずっと同じってわけでもないけど
Aな人はすごいね(*´꒳`*)
こんにちは。
「パレートの法則」を思い出した初級白魔道士です。
集団が大きくなると、ざっとみてこんな感じに見える、不思議と当てはまる…というこの経験則、面白いですね。
「ゲーム内のコミュニティ」の部分を読んで「コンテンツの進み具合が所属集団での心理に与える影響」もあるかもしれないと思いました。
以前所属したFCで、私は新生中途、大半の方は最新コンテンツを終えてらっしゃいました。なので常にお手伝いいただくかたちとなり、新生のコンテンツなんかでお時間をムダにさせてやしないか、新生=C、最新=Aであり「いつまでも先に進めない、毎度頼むのも心苦しい」状況に悩んでいました。
結局、コミュニティでの立ち位置は見いだせずじまいでしたが、少しでもこちらがお手伝いできそうなことをもっと積極的に聞いてみるべきだったと、今は反省しています。新生だから手伝えることなんてあるわけない、おこがましい、と思っていました。
一寸のCにも五分の魂がある…と信じたいです(笑)
内容がとっても深いですね!
ナマケモノのアリの話みたいですけど、ABCに別れるのおもしろいですね🥹
ABCどの人もそうですけど、人ってコミュニケーション取らないとドンドン疎遠になっちゃうんですよね。
マスターのコミュニティを居心地良くしてくれてるチカラは尊敬します🤭
ジュリアさん>
自分も若干思いましたが敢えてそこは触れずに...w(笑)٩( 'ω' )و
えんきゃさんこんばんわ!o(^-^)o
堅苦しい記事にはなっちゃいましたが、ほんとずっとこれは思っててそれをロドスト日記に上手く書いていくのがほんと難しくてww💦
共感してくださってありがとうございますー!(^з^)-☆
不特定多数の場でこう言う事を知って意識しているかどうかだけでも過ごし方がかなり違ってきますよね!🤓
そうなんです!ABCそれぞれの個性や楽しみ方を引きたたせてみんながひとつ屋根の下で楽しめる空間作りをするのが管理者(マスターやリーダー)の役割りではないかなと自分は思ってます✨👍
そして所属者さん達がこれを意識する事でメンバー同士も上手く交流出来てバランスが取れるようになると考えています(*゚∀゚*)
コミュニティとは管理者だけが頑張っても意味が無くやはり、場の空気感やムード自体は全員で作っていくものですねっ😊👏
こんな自分みたいなやつにそう言って貰えて嬉しいですーっ(*´∀`*)
ありがとうございますっ✨✌︎('ω'✌︎ )
アミノさんこんばんわ!(*´∀`)♪
で、ですよね!💦
凄く堅苦しい内容の記事でスイマセン🙏
でもこれ、ずっと書きたくて少しずつ作っては下書きにして訂正しての繰り返しでやっと出来た記事でしてほんと共感して貰える人は一部だけかなと思ってます(*´꒳`*)
リアルでもゲームでも組織やコミュニティって無意識ではこういう事は分かりにくいですが、改めてバランスや秩序が守られてる不特定多数の場と言うのは、管理者やそのコミュニティに所属するメンバー達が上手くバランスを保とうと意識しているからだと思いますね☝️
まさにアミノさんのおっしゃる通り環境に左右されると言う事ですね!(*゚▽゚*)
ABCそれぞれには個性があり、一人一人の個性を引き立たせてみんなが気持ちよく楽しめる環境作りが理想ですよねっ(=´∀`)人(´∀`=)
ルナさんこんばんわ!(*'▽'*)
そうですねー、割合いは違いますが理屈自体はパレートと同じような事が言えますね^^
そして仰るように、それをこのゲームのコミュニティに当てはまるとまた見え方や過ごし方が変わって面白くなってきますよね(^-^)
自分は最新パッチに居たとしても新生篇の方が居たとして、それが決してCだとは思わないですよー✨
メインクエを進行してる方達の大半は、
ルナさんがおっしゃるように、
「自分のコンテンツにお手伝いしてもらって時間を使わせる事に気をつかう」と言われますね
でも、それは真逆で
むしろ最新パッチに行ってる方達は特にやる事なくただ日課をこなしたり、エンドコンテンツ、高難度をやったりして時間を潰してる方達が大半だと思いますし、ルレなどでは週毎に上限値がリセットされるトームストーン集めやレベリングなど、最新パッチ勢にも恩恵があるので、一緒にお手伝いやコンテンツに行ける事の方が楽しくて嬉しいと思いますよっ!
なので張り切って楽しんで大丈夫だと思います!✨^^
>一寸のCFにも五分の魂がある
まさにその通りだと思います!!!
ラッスンこんばんわ!(๑╹ω╹๑ )
長く気難しい内容の記事にコメントしてくれてありがとうございます!(*´∇`*)👍
そうそう〜
みんながみんなこれを意識してるわけでは無いと思いますが、少なからず不特定多数の場に居る人達の中にはこう言う2:6:2に分類している人も居ますね( ・∇・)
会社でも趣味のコミュニティやゲーム内のコミュニティでも集まってるのが人間である以上そこには感情があるのでやはり人が人を見るのは当然だと思います^^
その個性を如何に引き立たせてそれぞれみんなが楽しめるかが管理者の役割かなと思ってまして☝️
ラッスンのおっしゃる通り!!!!
コミュニケーションってほんっっと大事なんです!!!
これが無かったら『なんの目的でそこに居るの?』ってなります😅
コミュニケーションを取らないコミュニティに居てもお互い楽しくないでしょうし、そもそも交流もクソもないですね💦🥲
でもそれが「その人の個性」なのであれば
そう言った人がコミュニケーションを取れるような環境作りをしていきたいと自分は思います!🫡
そう言ってくれてありがとうございますー😭?
はじめまして【ぴあむ】と言います
お友達繋がりで勝手ながら上から下まで
読ませて頂きました。あまりにどハマりな内容で
コメントしました。
私の経験してきたものがそのまま2:6:2で
わかりやすく勉強になります。
人の入れ替わりが激しい職場環境という事もあり
新しい人が来るとABCの立ち位置が
ガラッと変わるのと、Cの中でも
1番熱量の低い人がいなくなると
なぜかBの人の中でCの立ち位置に行く人が
いるというか見えるかな❓
そんな状況を見てきたので納得が行きました❗️
確かにMMO等のグループでも似た様な現象は
経験があります。
個人差は必ずある事であって
差が生まれるからこその必然であり
ABC全ての人がいる事で成り立っていると
思います。要らない人はいないと私は思います。
ちなみに私はBの上と下と行き来する感じですw
ハマるとAにも行きますね〜疲れるけど🤭
大好き事に関してはAに行きやすいかなぁ
楽しい日記ありがとうございます♪
長文失礼しました。
ぴあむさんこんにちわ!😉
初めまして👍コメントありがとうございます♪
いつもウチのFCメンさんがお世話になっておりますー✨メンバーがいつも楽しく活動している様子を日記に載せているのを見ててぴあむさんの事は存じ上げておりました☺️
気難しい内容の記事を最後まで読んで下さりありがとうございますー🎶
ぴあむさんの経験された環境にハマるものがあったんですね
そうなんです🔍
不特定多数の人が集まる場と言うのは高確率でこの2:6:2が当てはまりやすく、ABCのグループに分かれる性質をもつ人達が居ると考えれますよね🤔
Cの人達をただ無闇に削ったところでBもしくはAからCに見える人達が出てきちゃうんです。
なのでABC全体を見たうえで既存メンバーそれぞれに対してどうすれば各々の持ち味を発揮できるか?を考えた方が全体のモチベ向上に繋がっていくのです🤓
それをこのFF14のコミュニティに当てはめると
上手くバランス良く運用出来るようになるかなって思って書きました!
ぴあむさんは
>Bの上下を行き来して好きな事はAになる
↑これはぴあむさんのオリジナルカラーであり素敵な個性だと思います✨
ぴゅあさん、こんばんは〜(*´ω`*)
こんな法則あるんですね〜読んで納得でした!
リアルでもエオルゼアでもほんの少しの勇気とこの法則を少しでも意識しながら行動する事によって、自分にとって良い意味でプラスになりそうですね(*´ω`*)
とっても参考になりました〜ヾ(*´∀`*)ノ
イザナさんおはようございます(*^o^*)
少し気難しい内容の記事にはなっちゃいましたが
リアルでもゲームでも不特定多数の人が集まる場と言うのは人それぞれの個性が溢れる場でもあるので
良い事もあれば悪い事もあると思いますが、それも含みでこれを意識してるとまた違ったコミュニティの色が見えてきますねっ!(*⁰▿⁰*)