ガニスターにはまたうちの店に来てくれと言われた。いつでも歓迎するって。パーフェクトなやつを格安で頼む。
スフェーンは「好きな食べ物か……。私には一生答えられない質問かも……」と言ってる。嫌いな食べ物も無いのかな?私は沢山ある。
好きなのは鯖の味噌煮とチョコレートです。
ウクラマトは腹も膨れたから次の場所へ行こうと言い、スフェーンが居住区を提案した。個人的な用もあるみたい。
訪ねたい人達がいて彼らを通して我々にも知って欲しい事がある。行くわよー。
ウクラマトは皆がどんな家に住んでるのかと言った。近代的だしマンションじゃないか?
南西のレジデンシャルセクターが居住区。これは同行イベだな。
スフェーンに私とウクラマトが知り合って長いのか聞かれた。いや割と会ったばかりです。多少一緒に過ごしたけど短いよ。
「ラマチがキミの事、すごく信頼してるように見えるから……」
本当だよね。過ごした時間は短いのにアホみたいに信頼してくるよね。
頼れる相手がいて羨ましいとスフェーンは言った。それは私もそう思う。私にも頼れる人が欲しい。
ウクラマトはさっきの缶詰が美味しかったから片が付いたらトライヨラの皆にも食べさせてあげたいと言った。片が付いたらこの街無くなるのでは?バレルテンダーホルンが追加されてたからそれは無いか。
モザイク・コーヒーという店があった。エオルゼアのスタバか?エオルゼアというかソリューション・ナイン。
飲み物を買ってそこのソファでゆっくり寛げる。やっぱスタバかタリーズだな。
ウクラマトにとってはシャバーブチェ。
何故モザイクという名前なのかウクラマトが尋ねた。
スフェーン達の大陸では種族名は石の名前から取っていた。トナワータと似たヒューネ族、長身のエレダイト族、小柄なミララ族。つまり私はミララ族。
ここに集う人たちをひとつひとつ特徴の異なる色とりどりの石に見立ててモザイク・コーヒーと名付けた。
タコスが食べられたら最高だとウクラマトは言うけどタコスとコーヒーって合うの?
スフェーンにタコスを食べた事あるか聞かれた。あるよー。美味しいよ。ラマチのオススメなら美味しいんだろうなとスフェーンは言った。
ウクラマトはスフェーンと3人でいつかタコス食おうぜと言った。それはフラグなので多分そんな日は来ないと思う。
レジデンシャルセクターに着いた。早かった。
この辺りの建物が全部居住区。
やっぱマンションというか団地みたいな感じ。
マンションを知らないウクラマトに建物の中がいくつもの部屋に分かれててそのひとつひとつにそれぞれの家族が住んでると説明するスフェーン。
スフェーンが用があるのは9-14居住殻。正面左側の建物。南東に入り口がある。
スフェーンはこの街の事を気に入ってくれると嬉しいと言った。皆が細部までこだわって一生懸命造ってくれた街だから。
ウクラマトはスフェーンが活き活きしてると言った。この国が好きだという気持ちが伝わってくるって。ならゾラージャに好きにされてるの気に食わないのでは?
トークスポット。居住施設について話した。
スフェーンが居住施設にはこういうラウンジがあって建物の住人達の共同スペースになってると話した。ウクラマトが機械兵について尋ねるとコンシェルジュだと言う。居住区の管理人みたいなもので分からない事があると色々教えてくれる。さっき話したら住民に用があるなら申請登録しろとしか言わなかったよ。
ウクラマトは分からない事だらけだからスフェーンに聞くと言ったら、スフェーンも今は私が2人のコンシェルジュだと答えた。何でも聞いて色々な事を知って欲しい。
ウクラマトはスフェーンにここは誰でも住めるのか尋ねた。
もちろん生粋のアレクサンドリア人だけじゃなくてトライヨラ出身の人も沢山住んでる。高級マンションっぽいけど庶民向けなのかな。
出身も部族も仕事やレギュレーターの有無も関係なくアレクサンドリアの国民なら誰でも等しく入居可能。アウトスカーツで働いてる人も住んでる。部屋足りなくならないの?魂資源で寿命伸ばしてるなら人ばかり増えて足りなくなりそうだけど。
スフェーンのおかげで30年間皆が護られて来たとウクラマトが言った。
スフェーンがある部屋の前で立ち止まった。ここに住む親子に用がある。
部屋の中結構広いな!もっとワンルームの狭い部屋を想像してた。
イサドラというポニーテールの女性に挨拶する。
ミロス君という子がベッドで寝てる。子供かな。今日は穏やかな方だと言うから病気なのかな。
スフェーンがお姉ちゃんが遊びに来たぞーと挨拶する。無反応。
息子のミロスは生まれつき体内のエーテルバランスが雷属性に偏ってて重篤な進行性の麻痺があるので歩けないし喋れない。ピカチュウみたいって思ってすまない。割と深刻だった。
こちらの声は届いてるし、声を出すのが辛い時も視線や瞬きで答えてくれる。
スフェーンは頻繁に訪ねて来て、ミロスもスフェーンが大好きみたいで時々ほんの少し笑う事もある。
ウクラマトが魂で治せないのか尋ねた。魂では不慮の事故の死を防げても病気を治療出来ない。エーテルのバランスを直せばどうにかなりそうだけどな。
この病気を持って生まれて来た子はミロス以外にもいて大昔からある病気だけど治療法は見つかってない。
うちの魔女のシュトラなら治療法分かりそうだけど。雷と反対の属性照射してエーテルのバランス良くするとか出来ないの?
雷属性が強い環境に起因する病気らしい。ここ30年で発症率が格段に高まった。
スフェーンが「私のせいだ」と呟いた。
自機、訝しげな顔してるわ。
ウクラマトには聞こえなかったのか「何か言ったか?」と尋ねた。スフェーンは首を振る。
イサドラに挨拶して帰ろうとしたらミロスが目を開けて「スフェーンお姉ちゃん、ありがとう」と途切れ途切れに言った。
スフェーンはまた来るからいい子で待っててねと笑った。
部屋から出るとウクラマトはこんな問題も抱えてたんだなと言った。どこの国にも問題はあるよね。
スフェーンはアレクサンドリアにはこういう一面もあると私達に余さず知って欲しかったと言った。治療法、エーテルの専門家を頼った方が早く見つかると思います。エオルゼアには沢山いるよ。まあ障壁があって30年外に出られなかったのなら仕方ない。
次のクエストレベル98なのに、メインジョブの黒魔のレベルがまだ97です。由々しき事態ですね。サブクエプリーズ。
スフェーンが次の場所に案内すると言ったら、ウクラマトが無理して案内してくれなくてもいいと言った。ここで急になんて事を言うんだお前は。
「お前を待ってる人達だっているんだろ?」
スフェーンの訪問で喜ぶ親子を見たから、そういう風に彼女を待ってる人達もいるのに私達に関わってていいのかというウクラマトなりの気遣いなのかな。
スフェーンは自分がやりたくてやってるからいいと言った。理王様だからまあ自分のやりたいようにやればいいよ。
次は北の重要施設レゾリューション。さっきもマンションのコンシェルジュが何かそこで登録しろって言ってたな。
エーテライト近くの転送装置の前に2人がいた。
ウクラマトはその装置をついに使うのかとギョッとしてる。
スフェーンはレゾリューションへの移動に転移装置を使ってと言った。床面の矢印の文様は行き先を示してて、対岸には着地用の装置が用意されてて一瞬で移動出来る。バハムートと同じだね。
ウクラマトが落ちないのかと心配したからスフェーンが怖いの?とからかった。
ガバメントセクターに着いた。この街めっちゃ広いからマウント乗れるようにして欲しい。
ウクラマトが乗っちまえばこっちのもんだから余裕だったと強がった。怖かったんだな。
ソリューション・ナインの中核を担う施設、レゾリューション。
暮らしていく上の諸手続き、生活支援や仕事の紹介を担当する。
つまり県庁とか市役所ですね。
見慣れない機械が沢山あると言うウクラマト。私も分からん。
カーテンの無いプリクラみたいな所に人間が入った。ソウルトレーダー。労働の対価として分配される点数を魂資源に交換する為の設備。
勤勉に働けば予備の魂という安寧が得られるだいぶ昔からある仕組みでアレクサンドリア人にとっては日常。我々にとっては異常だよ。
ウクラマトは険しい顔をして理解出来ない制度だし、正直嫌な気分にしかならないと言った。この点は私もウクラマトに同感。
スフェーンはがっかりした。
どんな文化にも始まりがあり、そこに至った理由や想いがあるはず。だから頭ごなしに否定はしないし、判断する為にももっとよく知りたいからこれまでの歴史を教えてほしい。
ウクラマトのこういう所は柔軟だよな。
選択肢が出た。
「自分も興味がある」←
「知れば好きになるかも」
寿命を延ばしたいという気持ちが分からないので好きになるのはあり得ない。
少し長い昔話をスフェーンがしてくれる事になった。
はるか昔、1000年以上前から彼女達の世界では雷属性の力が少しずつ高まってた。アシエンによる鏡像世界の統合前の話みたいだね。
ある遺跡で発見された穀物の管理記録によると、800年くらい前まで激しい雷雨を伴う雨季は1年に3ヶ月だったけど、その後約400年後には半年くらい雨季が続くのが当たり前になった。
少しずつ雷雲が空を覆う時間が延びて、作物の育ちは悪くなり、草をはむ家畜達も痩せ細っていく。
そんな状況を覆す宝が見つかった。それがエレクトロープ。
ある時落雷で発生した山火事の跡を見に行った村人が不思議な黒い鉱石を発見したのが全ての始まり。
その鉱石には雷属性の力を溜め込み、別の属性に変換したり、放出したりする性質があると分かった。随分都合の良い鉱石が見つかったな!やらせじゃないの?誰がやらせてるのか知らんけど。
忌々しい雷雲は恵みとなって、エレクトロープと名付けられたそれを利用して、様々な技術が開発されて生活は大きく改善した。
石油による産業革命みたいなものか。あれは石炭だっけ?石炭も黒い石だものね、確か。
当時は大した産出量も無かったのにエレクトロープは瞬く間に発展の必需品になった。
自国の領土から採れる量が少なければ他国から奪うしかないから争いが起きた。資源による戦争か……どこの世界も同じだな。
エレクトロープは他国を侵略する兵器にも転用され、兵器を守る防備にも使われるようになった。ますますエレクトロープは足りなくなり、奪い合いが加速し、世界は雷光戦争と呼ばれる戦争に突入した。
その末期、アレクサンドリアの隣国リンドブルムがかき集めたエレクトロープを投じて最終兵器を造った。
アレクサンドリアだけじゃなくリンドブルムもあるんかーい。王様はシドですか?ブリ虫の。
それが前線に投じられて大災害が引き起こされた。リンドブルムの予想も遥かに凌駕する雷の力が大陸全土を呑み込んで滅ぼした。
鏡像世界が原初世界に合体する前触れみたいな話だけど、大丈夫?どこの鏡像世界の話?
ウクラマトがそれで今の環境になったと言い、スフェーンが小さく頷いた。
選択肢が出た。
「まるで光の氾濫だ……」
「まるで闇の氾濫だ……」
「まるで霊災だ……」←
やっぱそう思うよねー。霊災という言葉を思い出せなかったけど。
スフェーンがハッとする。でも霊災は知らないみたい。私の事も興味あるからいつか教えてほしいと言った。
当時のアレクサンドリアの人々は戦争と大災害に平和を奪われた。
かろうじて生き残った人達も心に深い傷を負ってた。大切な人を亡くした時の思い出に誰もが嘆き苦しんでた。
だから記憶を消す事にしたのか、短略的だね。
技術者達はエレクトロープを駆使して魂と記憶の保存方法を探した。
肉体が失われても命は終わりじゃない。記憶が残り続ける限り、命は永久(とわ)に失われる事はない。
言ってる事はヨカフイの教えと同じなのに、やってる事は全然違うね。
長い間彼女達の心の傷を癒やし続けて来たこの教えが今も皆の心の拠り所になってる。教え伝えたのヨカフイだろ違うの?
突然知らない青年がスフェーンに助けてくれよと駆け寄った。
予備の魂が無いのに交換して貰えない。働け。人に頼るな。スフェーンだって言われても困るだろ。
レゾリューションの美人なエレゼン職員が駆け寄って来た。この青年はろくに労働もせずトゥルービューで酒浸りの日々を送ってる。
うむ。さっき働けって言ったの合ってた。
魂を交換出来ないのは怠けて来たからという最もなツッコミに青年はうるせえな、俺は元々アルカディアの闘士だったんだよ!と答える。
アルカディアってレイドよね。なるほど、ここでもう名前出てくるのね。
最近は武王の命令で試合もさせてもらえない。
ゾラージャ、何でそんな命令出してんの?自分に反逆しそうな存在は作らないって事なのか?
スフェーンはあの闘技場で勇敢に戦ってたんだね、と話したけど特別扱いは出来ないと言った。せやな。
「だったら試合を再開させてくれよ!」
闘士なら当然の要求もスフェーンには解決出来ない。軍事利用出来る魔物の魂を娯楽で消費させたくないとゾラージャが言ってるから。
なるほど。そういう理由か。アルカディアの試合にも魂を使ってるのね。この世界、魂とエレクトロープが無いと何も出来ないのな。
「このっ、役立たずの「名ばかり王」め!」
青年が暴言を吐き捨てた。言い過ぎだぞお前。こういう女は怒らせると怖いからやめた方がいいよ。
スフェーンは言い返さずに複雑な笑い方をした。職員がたしなめるけどスフェーンはこんな事で傷付かないし、この子を嫌いになったりもしないと言った。
いい子。いい人。スフェーンはずっとその仮面を付けて演じ続けてる気がする。
「魂はあげられないけど、私はキミに生きて欲しいの」
スフェーンが青年に語りかける。この国に暮らす皆の事を等しく大切に家族のように愛してるから。
実際に魂貰えなかったこの青年にはこの言葉は届かないと思う。綺麗事だって思うんじゃないか?名ばかり王だって本人に言っちゃうんだから。
「だから、自暴自棄になったりしないで。どんなに小さくてもいいから、幸せを見つけて欲しい……キミに、笑顔でいて欲しいんだ」
青年の顔が悲しげに歪む。届いたな、これは。言葉がちゃんと届いてる。
「八つ当たりしたくなったり、愚痴を吐きたくなる時は誰にだってある。その時は私が話し相手になるから……ね?」
よーし、じゃあまずは私の愚痴を聞いてもらおうか!
青年は分かったよと言った。ソリューション・ナインにいれば安全だし、予備の魂が無くても今すぐ死ぬわけじゃない。まあすぐ戦争になって死ぬかもしれないけどね⭐︎
青年は少し視線を逸らして何度か俯いた後、スフェーン「酷い事言って、悪かった」と謝った。謝れるいい子だった。
「気が向いたら、ちゃんと働くんだぞー?」
スフェーンが手を振る。おお。最後にイヤミ言ったわ。本人は自覚無いだろうけど。
職員が礼をして去っていき、スフェーンは変なとこ見せちゃってごめんねと謝り、場所を移す事になった。
まだ全部のエーテライト開放してないのにスフェーンが主要施設回ったから案内がおしまいだと言った。まだ残ってるよ!
ウクラマトがさっきみたいな事はよくあるのかと尋ねたらスフェーンがまあねと頷いた。
「でも仕方ないよ。生きていれば苦しい事はあるからさ」
苦しい事は沢山あるよね。
魂資源の管理は長い間この国を支えて来た制度だけど弊害もある。
予備の魂が尽きると恐怖や不安で過敏に反応する事があるのと、出生率の低下を引き起こしてる可能性がある。魂は星海で記憶を洗われてまた現世に戻るから有限なんだよね、エオルゼア。
ウクラマトが廃止出来ないのか?と尋ねたら「出来ないよ」と厳しい声で答えるスフェーン。皆この制度に依存してるものね。
馴染んだ文化を変えるのが簡単じゃないのは分かるとウクラマトが言った。双血の教えの時も双頭を求める理由があったから。
自分達がゾラージャを倒したら自分で物事を決められるようになるから、融合した土地を元に戻す方法も含めて一緒に考えていこうとウクラマトはスフェーンに言った。
30年前まではスフェーンが王だったんだよね?それでも魂資源制度を変えようとしなかったんだから無理だと思う。それにゾラージャ倒したら今度はスフェーンが敵対しそう。この女、多分何か裏があるから。それが何かは分からないけど、他人(国民)に対して変に平等すぎるのが違和感を覚える。
好きな食べ物すら答えられないのは異常だよ。
スフェーンは悲しそうな顔をした後、決心したように、「ふたりとも、あのね、実は私……!」と言いかけたら見回りの兵士が来た。
兵士の機械の目にはスフェーンの姿が映ってる。
スフェーンは途端になんでもないと話をやめた。
「ごめん、色々連れ回しちゃったけど、そろそろ行かなきゃ」
急に話を逸らすのが怪しい。
ウクラマトは自分達も仲間と合流すると答えた。
この国の事を知れたし、スフェーンの事も少しだけ分かった。知りたい事は尽きないけど今はゾラージャを倒す事が先決。
全部片付いたらトライヨラの事も紹介させてくれよな、とウクラマトは言うけどおそらくそんな日は来ないんだろうな。
「うん、楽しみにしてるね」
スフェーンのこの笑顔と言葉は本心だと思うけど、何か隠してるんだよなーこの女。
自機は腕組みしたままスフェーンを見つめてて、去る時にも彼女の顔をじーっと見てた。この子も何か気付いてるな。
スフェーンは去る2人を見送ると空(ドームの天井)を悲しそうに見上げた。
「やっぱり私にはもうこの路を進むしかないんだ」
どんな路なんだろう。やっぱ敵対するの?
「ごめんね、ラマチ……。その約束は守れそうにないよ」
本人の口から守れないという言葉が出た。やっぱ守れないんかい。笑顔と言葉は本心でも、約束を守りたいと思ってても、自分の立場とか色々あって守れないんだろうな。
彼女は、アレクサンドリアの王だから。
で。その思わせぶりな後ろ姿に抱える事情って何?
ウクラマトはスフェーンが何か言いかけてたのを気にしてた。次に会った時に聞けばいいと言うけど次に会った時には敵対してそう。
エレンヴィル達との待ち合わせ場所に行くにはとりあえずレイノード・ナインまで戻る。
大変!レベル97だから黒魔でクエストコンプ出来ないわ!
今週のクロの空想帳まだやってないから埋めて黒魔に経験値あげよう。
ウクラマトはスフェーンが国民の事をしっかり考えてる事を素直に尊敬してた。スフェーンの案内のお陰でこの国の人や街の事を知る事が出来た。
カフキワとの待ち合わせ場所に転移装置を使って移動。
なるほど。東側のエーテライトは今から開放していくのだな!
2024年11月23日〜24日