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がんばるライト層:極兄者を練習中

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漆黒の頃にFF14を始め、休止期間を除けば2年くらいになるのだが、「これが得意」と言えるものがない。

戦闘下手、ギミック忘れるし回しも不完全
ハウジング興味なし
ミラプリSSも興味なし
ギャザクラはカンストして以来リーヴしかやってない


何か自分の存在意義はないのだろうかと以前から考えていて、消去法で決めた。
そうだ。文章を書くのが好きだ。
前向きになるか後ろ向きになるかは分からないが、日記を書いていこうと思う。誰が読んでくれるか分からないが。

戦闘ド下手とはいえ、毎日主要ルレは回しているし、レベリングが好きなので、そういう意味では私は確実に戦闘民族である(言っちゃった)。ライトだけれども。
決してギャザクラ民ではない。
零式に自分の腕が追いついていないことを痛感し、現在は現行極を練習中だ。ヴァリガルマンダはなんとか踏破できたので、ゾラージャを始めた。

何度も出てくるフォワード/バックワード・ルーズハーフが、私にとっては意外と鬼門である。なぜなら、FWとBWの安置を見定めるのに敵がどっち向いてるか確認しないといけないが、兄者はトカゲみたいな姿で服もマントとかないから分かりづらいのだ。
「えーっと! 前はどっちだ?」と思っている間に斬られるのでいつもピクミンになってしまう…。特に、プロジェクション・エッジとの複合の時。逃げている間に北がどっちだか分からなくなる。
そうか、タゲサを見ればいいのでは!?と思ったが、慌ててしまい、結局「下手の考え休むに似たり」でピクミンに…。ピクミンはどうしても動き出しが一歩遅れるから安置に到達できないこともあり、自分で判断できないとだめだ。

攻略動画は5種類くらい見たが、実際にやってみて、細かいところに発見があるのも常だ。
島へふっとばされるところ。私はD3かD4なので、外へ飛ばないように心持ち中央寄りに飛ばないといけないが、最初は敵からふっとばされるのだと思っていた。正解は、ヒラさんだった。ギミック理解が大間違いで、気づくまでに何度も落ちた。
しかし、それが分かってからも問題は残っていた。自分がふっとばない場合、ヒラさんが吹っ飛ぶ角度を早く決められるように、下手に動かないことだ。だがマーカが自分についているのかヒラさんなのか、見極めるのも簡単ではない。
島へ飛ぶ場合も、後ろ気味に並んでおかないと兄者に斬られる。島へ無事着地したのに死んでいたことも何度かある。
やってみないと分からないものだなー。

というわけで、練習中でクリアはもう少し先になると思うが、少しずつ調整したり、自分なりに工夫したりするのは嫌いではない。
もちろん、殴っていればいいだけのダンジョンのほうが楽だが…。
7.1の極目指して、ギミック理解・実践度の向上という課題への取り組みはまだまだ続く。
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