戦闘がメイン!という訳でもないけど、実装されているなら一度はクリアしてみたいのが高難易度コンテンツ。ギミック処理が難しいので挑むなら予習は必須レベルだったりするわけなのだけども。
先日極セフィロト下限越える力無しで練習PT(初見も歓迎)がたっていたので無謀にも参加してきました。勢いって大事。
ギミック説明。
草がワロスワロスと生えてきたら安置に移動して、二手に分かれて頭割りを受ける。
ヒーラーで参加なので左側が集合位置。ふむふむ、左だな?
そして案の定DPS側で受けてPT壊滅。なぜ。
ヒカセンは激怒した。
必ず決められた散開位置に行かねばならぬ。
ヒカセンは咄嗟に左右の判断が出来ぬ。
というか誰から見て左なのだ。
どうも、左右盲です。
仕方ないのでもう1人のヒーラーさんにピクミンすることで事なきを得たヒカセン。
今度はAAを喰らって一撃で溶ける。ひでぶ。
ヒカセンは激怒した。
グルグル回っていたら気が付いたらMTと重なっていた。
ヒカセンは咄嗟に前後の判断もつかぬ。
前なら前って書いておいてくれ・・
「左右分からないヒカセンから前後分からないヒカセンにジョブチェンジしました!」
『お箸持つ手が後ろです!』
「了解です!ありがとうございます!」
何が了解なのか。
そんな感じに進行していたので雑魚フェーズ越えたのは一回か二回くらいだったかな。
楽しかったけど次はちゃんと予習しよう。
というかアレだよね。
実装当時は予習なんてあるはずもなく、一つ一つ手探りで攻略法を確立していった訳で。
そんな先人たちの途方もない努力のお陰でぼくらはこうやって楽しめてるんだなぁ。有り難いことです。ナムナム
そんな極セフィロト練習PTでした。