タンク装備は整ってて、キャスター装備ももうすぐ整う。でも気持ちはタンクで行きたい(メインジョブがナイトなので)…。そんな事を考えつつ、フォークタワー攻略の予習をしてます。
突入方法がアレなので大変そうだけど、実際に行ってみたさはあるんですよね~。
で、予習なんですけど、イディルシャイア居住区さんのブログと、ルクレさんの動画をメインに使っております。
考え方はどちらも共通している部分が多いので参考になるのですが、微妙に違う点があって、日本語を日本語に翻訳するようなことをしながら進めてます。
完全に予測なんだけど、今後の主流となりそうなのは、おそらくなんですが、基本的にはイディルシャイア居住区さんかなぁ~って考えてて。理由としては、チーム分けを「123/ABC」としている点です。フィールドマーカーを流用できるので、固定じゃなくても意思疎通が出来るという点が大きいと感じてます。あと、マクロが記載されてあるというのもいいですね。
ただ、動画の存在としてはルクレさんも非常に参考になります。特に現状では2ボスの解説動画があることで、見て理解しやすいです。とはいえイディルシャイア居住区さん準拠のクリア動画もありますので、そちらも参考になります。
2ボス「星頭の3人組」
イディルシャイア居住区さんのブログ:
http://kanatan.info/archives/39996140.htmlLucreziaさんの動画:
https://www.youtube.com/watch?v=Uex897RkSPAギミック攻略に関するアプローチはどちらもほぼ同じです、ただ、いくつか異なる点があります。
まずは開幕、どのAoEを受けるか。
雪玉の突進は2チームでどう受けるかは似ているのですが
そのあとのノックバックの向きが「方角」か「雪玉」で異なります。
すごく単純化すると、イディルシャイア居住区さんは2チームで方角を決めてますが、結果的に「自分が受けた雪玉があるほうへ飛ばされる」、いっぽうでルクレさんは2チームがそれぞれ「自分が受けてない雪玉の方へ飛ばされる」という感じのようです。結果的には。詳しくはブログや動画をご覧ください。
ただ、ノックバックされたあとの状態や処理は同じです。
塔が出現する予兆の凝視ポイントも異なります。
最終フェイズのパーティーごとの持ち場も異なります。
再度になりますが、どちらもギミックに対するアプローチはほぼ同じです。
1ボスでのチーム分けの影響もあり、その後の細かな立ち位置に違いが生まれている、ということでしょう。
野良にやさしいフォークタワーに平定されるまで、まだしばらく時間がかかるかもしれませんが、解像度は上げていきたいです…………私はFF14を漆黒の終わりごろから始めた人なので、エウレカのバルデシオンアーセナルをクリアできてなくて(エウレカ自体は最後までクリアしたよ!)、それが心残りなんですよねぇ……セイブ・ザ・クイーンも最後までクリアしたけど、やりきった感は薄くって。
だから今回のフォークタワーはぜひクリアしたい……!