前回因縁の極ニーズヘッグ(八つ当たりする為)と戦うと決めたタマ
その為にストーリーを進めコンテンツ解放を目指す
そして協力な助っ人が現れるのだった。
必ずあの忌まわしきクソドラゴンを倒すために私は今日ストーリーを進める
そしてID天竜宮殿ソールカイまでたどり着いた
いざ決戦の前にダンジョンに挑もうとしたとき
協力な助っ人が参戦してくれた。
それは共に極ニーズヘッグを戦うと決めたフェロー掲示板の募集主さんだった
ダンジョン突入まえにリンクシェルを確認するとインしていたので
CWLSにお声をかけさせてもらった
募集主さんは喜んでお手伝いをさせてくださいといった。
募集主さんはヒーラーだ! タマはナイトだ。
これでもう怖いものは無しだとダンジョン攻略を始める
ダンジョンの中ボスにあたるギミックが雷を使うのだが
隣に水溜まりがある そこに隠れると思い逃げるタマ
そして、ダンジョン途中パーティーメンバーから足湯に使ってはダメですよと言われた。
冒険者として成長したタマは「足湯が気持ちよかったです」
答えられる。メンバーも「流石ナイトさまはいうことが違うぜ」
そんなことを言われる余裕がある。そういま私は燃えているのだ
あのクソドラゴンに復習するためにきてる。
ダンジョンのBOSS
フレースヴェルグ(この人は良いドラゴン)との戦いがはじまる
そして私には最強のヒーラーの募集主さんがいる。負けるわけない
なんだこのステージ バッタみたいに跳び跳ねるではないか
わーい(*^o^)/\(^-^*)楽しいと思って飛んでいたら私は戦いの最中落下した。w
流石の募集主さんもこれでは私を助けることはできない
そして3人チャットで応援する。「ちょっと足湯でのぼせたので休憩しますw」と打ち込んだ
そして私の八つ当たりの為の道のりの為に頑張る3人の英雄達
そして3人で倒した。
私は天使のように復帰して舞い降りてきた。「ただいまー」
メンバー皆 ここ落ちるんですね。知りませんでした。と言っていた。w
私は初見未予習だから用意しているマクロを押した
タマ「初見未予習です。私をギミックとおもって助けてください」
メンバーさん達は笑ってくれた。
募集主さんありがとうございました。とてもたのしかったです。
これで金曜日一緒にあのくそドラゴンを倒せますね
そしてやっと会えた因縁のクソドラゴンと対峙して意気込むタマ
あとは金曜日までに光の戦士が8人集まるだけだ。
そして私はこの場所で30分は動けなかった。笑
ヘッドホンをしてSSを撮影しまくるタマだった
追伸
蒼天のストーリーやばいよーー 最高だよ
タマほんとにお前はタマなのか
カッコよすぎるよ
絶対幻想薬なんか使わないからなと思う中の人でした