Q.なんでぷらいべったーに隔離してたのに結局ロドストに投稿するんですか?
A.気が変わったので
ほぼほぼ初期とか序盤の服ですが、とてもサブまで手が回らないので許してください!! やっとこの前パンデモ煉獄を終えたところなんです!!
中の人の創作スタイルが結構雑なので、内容がふわふわしていると思います。
あとジョブは設定の整合性(ジョブクリスタルのあれこれとか……)とか全然考えていないです。ジョブクリスタルについてもっと詳しく知りたい、どうか教えて【クレメンシー】。
↓一応ぷらいべったーの方もはっ付けておきます
https://privatter.net/p/9343416────
ヴィンセント・エインズワース(Vincent Ainsworth) ミッドランダー(♂)
霊5月32日生まれ 23歳
「なあ、……あんた、何者だ?」「あいつは、そんな事するような奴じゃない」
カゲロウの命の恩人。「え、自分一般人ですけど?」みたいな顔してナチュラルに狂っている男。
色々擦れてたり捻くれているが、自分には正直。自分が「こうするべきだ」と思ったことを貫く、ある意味自己中心的な人間。
両親からは縁を切られており、本来のフルネームはヴィンセント・クレイワース。両親とはそれはもう不仲だが、兄妹とは良好な仲を築いている。
空腹で倒れていたカゲロウを拾い、しばらく家に住まわせている。その時に文字の読み書きを教えたり、「お前苗字ないのか? なら俺の苗字やるよ」と遠回しに家族宣言している。色々重すぎる。怖い。
料理と手芸が得意。「ご飯をとても美味しそうに食べてくれた」とかでカゲロウを好きになったのかもしれないし、別に恋愛感情はないのかもしれない。ただ並々ならぬ何かがあるのは確か。
ジョブはナイト(になる予定)。スクショでは鎧を着ているが、軽装な感じのミラプリにしたい。
トバリ・カーター(Tobari Carter) ヴィナ・ヴィエラ(♂)
星3月26日生まれ 82歳
「アンタ、いっつも突拍子も無いこと言うよな」「……明日、クガネに向かうぞ。また星の声が聞こえた気がするんだ」
生まれた時から超える力を持っており、成人してしばらくしてから「星の声が聞こえるから旅に出る」と突然里を出て旅に出た人。常識人っぽかったり不思議ちゃんだったりする。
ヴィエラ族の男はよく「街の名前」を変えるらしいのだが(新年のシーズナルイベント情報)、彼はずっと「トバリ・カーター」。トバリは帳から、カーターはカーテンから来ている。垂れ布&垂れ布。この時点でやや変人の匂いがする。
「コイツから目を離してはいけない」という使命感のもと、ス・シル・ティアと共に旅をしている。でも何だかんだ仲は良好。
ジョブは踊り子(になる予定)。いつかホストみたいな服を着せたい。
ス・シル・ティア(S'cille Tia) サンシーカー(♂)
霊5月29日生まれ 18歳
「訂正しろ、……天才は高い所が好き、だ!」「な……ッ、英雄殿は恋バナをご存知でない!? もしかして色恋とか、そういうのを全然知らないのか!?」
カゲロウの友人であり、トバリの旅仲間。知識のあるバカ。
口癖は「僕は天才だからな!」。一見高慢な人間に思えるが、人のせいにすることはないし謝罪もちゃんとできる。何なら「天才なのにカバーできなかった僕の責任だ、本当にすまん」と全てを自分のせいにしようとするほど。素直であり、度を超えたポジティブ。
実は孤児であり、エレゼンの男に拾われて育てられた。同じ境遇のララフェルの妹がいる。
好奇心の赴くままに旅に出たが、「三か月に一度は顔を見せろ。帰ってこないと心配して家族総出で探しに行くぞ」という言いつけを守れなかった結果、「パパに言われてたのにすっかり忘れてた!!」と家の前で絶望するハメになった。
ミコッテ族にしては狩りが苦手(克服する努力はしている)。ちなみに、好みのタイプは「僕の父親」。
ジョブは赤魔導士(になる予定)。めっちゃ弓担いでるけど。一応、弓術もかじっていそうではある。
赤魔のAF着せたい、しか考えていない。赤いので。いつか髪型をラムザのポニーテールにしたい(イマジナリーシルが「セミロングはスマートじゃない、短髪かもっと長いかがいい!」と言っている)……ので、オーボンヌへ行くことが約束されてしまっている。
ローザ・アマレロ(Rosa Amarelo) ミッドランダー(♀)
霊4月9日生まれ 16歳くらいだとは思うのだが正確な年齢は
決めてない不明
「別に良いじゃない、ボクのことなんてどうでも」「好きな理由? そんなの『運命の人だから』に決まっているじゃないか」
何を考えているのか分からない恐ろしい女。ス・シルに強烈な好意を向けている(本人からは「そんなに親しくないのに『シル』って呼び捨てしてくる!!」「一体いつ会ったのか、何を理由に惚れられたのか心当たりが無さ過ぎて興味を通り越してただただ怖い」とめちゃくちゃ怖がられている)。
👍した手でそのままぶん殴ってきそうな女。傍若無人で非常識。
自分の苗字にそれほど拘りが無いらしく、「ローザ・アマレロだよ」って名乗った次の日には別の人間に「ローザ・ヴェルメリオだよ」って名乗ったり、とにかく滅茶苦茶。また、何故か自分の事について全く語ろうとしない。
ジョブはリーパーになる予定だが、普通にモンクとしても戦っていそう。
鎌を吹っ飛ばされたか何かで武器が無くなっても、今度は自分の拳で戦い始めそう。
プレリー・ラメール(Prairie Lamer) シェーダー(♀)
霊2月15日生まれ 22歳
「妹の為に行動する事の何が可笑しい?」「勝手にやってろ。私を巻き込むな」
エレゼン姉妹の姉の方。人間らしさを全て妹に預けて置き去りにしてきたかのような冷淡さ、そして協調性の無さ……といった感じで、滅茶苦茶難のある人間。「妹以外はどうでもいい」を体現したような人。
本当は他人にも従いたくないが、あまり輪を乱すと妹に怒られるので最低限言うことは聞いている。本当に最低限だが。
妹に頼まれれば盾役にもなるかもしれないが、癒し手にはならなさそう。それだけ妹のことを信頼している、ということでもあるのかもしれない。
「妹と共に生きることにしか楽しみを見出していないのでは?」というくらい妹に執着しているが、恋愛感情は皆無。むしろ(姉妹同士の……とか)そういう話をされると「妹で邪な想像をするなこのクソ野郎が」とブチギレそうまである。
ジョブは黒魔道士(になる予定)。ガイアのコスチュームセットも似合いそうだが、ボーンウィスパラー装備も似合いそう。
シエトワール・ラメール(Cietoile Lamer) シェーダー(♀)
霊2月15日生まれ 22歳
「シエトワールっていいます! 姉共々、よろしくお願いいたします」「もう、くだらない言い争いはやめてよ姉さん! 子供じゃないんだから!」
エレゼン姉妹の妹の方。姉とは違ってめちゃくちゃしっかりしている。
自分以外に兄も弟もいるのに、何故私だけに執着するのか……と困惑しつつも、一応は姉のことを受け入れている。でも時々叱る。
どこかふわふわした雰囲気だが、揉め事が起きていると仲裁に入ったり……と、先程も書いたがしっかりしている。正義感が強いのかもしれないし、姉が姉なのでなるべくしてこうなったのかもしれない。
姉妹で旅をしているが、言い出しっぺはシエトワールの方。「色んな場所を見てみたいの」と口にしたら「なら二人で旅に出よう」と姉までついてきた。
苦労人……であるはずなのだが、「めっちゃ苦労人」というよりは「ちょっと苦労してる」程度のイメージが何故かある。割り切っているのかもしれない。
ジョブは白魔道士(になる予定)。白のAFが似合いそう、くらいしか考えていない。
カンナ・ファリエール(Kanna Fallieres) ヴィナ・ヴィエラ(♂)
霊5月10日生まれ 138歳
「ねえ君、この辺りに厄介な魔物はいないかい?」「英雄、ねえ……ふふふ、いつか戦ってみたいものだよ」
名前を出した覚えは一度もないが、実はこっそり生まれていたサブキャラくん。
「僕より強い奴に会いに行く」という理由で旅に出た。穏やかそうな雰囲気なのにそこそこ戦闘狂。戦うことで生きているという実感を得られるらしい。ゼノスと気が合いそう。
流石に道行く人を無差別に斬るほど血に飢えている訳ではないが、魔物やら悪人やらがいたら喜んで戦いに行きそう。
なんでこんな危うい奴ばっかなの?多分普通に「この店の食事は美味しいね」「最近はどうだい? 怪我や病気もなく過ごせているかな」と一般人みたいな会話もできるが、戦闘が絡むと本性が出る。ダメ。
誰と面識があるのかまだ決めていないが、カゲロウと殺り合いたい、と思っているのは確か。
🔥「またこの手合いの奴か……」ジョブは侍(になる予定)。どんな服を着せたいか全然考えていないが、「その服で侍は無理があるやろ」って感じのミラプリになるのはほぼ確定。