皆さんこんにちわ。
今日も戯言の時間がやって来ました。 レンノワールです。
本日は。。 なんと❗ なんと❗ リアル出先でゲーム出来てませんww
あぁぁあうぁあ( ̄□ ̄;)!!「ゲームだぁーゲームを持って来るんだァァ」
「ナイアガラの滝廉太郎何処だぁー」
おかしくなってしまう前にゲームの話題で落ち着かせるんだ。ハァハァ
皆さんはテーブルトークRPGをご存知だろうか。
紙やサイコロ、フィギュアなどを使い 「ダンジョンズ&ドラゴンズ」 「ウィザードリィー」 と
言ったようなゲームをある程度ルールブックにしたモノなどを使い4、5人でゲームマスターや
ストーリー担当などを決めて行う
「すごろくRPGごっこ遊び」
外国人が広めた遊びと思って頂けたらよいであろうか。
自分達でキャラの設定やステータス調整してもいいし モンスターやトラップも自分達で役割分担して
「そんなこともあんのかよー」 とかいう具合にワイワイやる
中学生の部活で部長指示の下、何故だか私達は毎日これをやっていたww
家に帰れば設定創作したりモンスターの本など何処にも無い時代なので図書館に行って
訳の分からん洋モノの本で神話や日本の伝記 妖怪 忍者やら。夢中に漁っていた。
才能の無駄遣いというヤツであるw
これがやってみると中々面白いモノで、 これを一人でも遊べる様にしたのが現代コンピュータのRPGに
なってドラゴンクエストなどが出てくることになっていきます。
よくよく考えてみればこういうことで遊んでいた世代が今のプログラムヤーやシナリオレーター
などになってFFとかゲームを作っていったと思っておかしくないと思っています。
そんな「ごっこ遊び世代」 にとって MMOというツールに現代のVRRPGなどにどれぐらい影響受けて
しまったのかおそらく長年の悲願だったことでしょう(笑)
今回は私が見て感じてきたRPGゲーム黎明期について語ってみました。
また機会があればこの様な戯言を書くかもしれません。
それではまたー