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まずそ奴らを血祭りにあげ、アチキに力ありと証明する!!!!

公開
皆さんこんにちは、wkmです。





まずはじめに前回いいねを下さった方々、ありがとうございます。嬉しかったです。
今回も皆さんが楽しめるような日記を書けるように頑張って参ります。




第二回目となる今回は少し昔話を交えつつアチキがFF14を始めたきっかけなんかを語っていこうかなと思っています。


皆さんはFF14を始めたきっかけは何でしたか?

友達が始めたから。ネットでたまたま見かけて面白そうだったから?

それぞれの出会いがあったかと思いますがどうでしたか?

そんなアチキもFF14と出会い、そして始めるきっかけがありました。

それは・・・






復讐です。



はい。

正確にはアチキが(また)FF14を始めたきっかけは復讐するためと言ってもいいでしょう。






今から7年ほど前、一つの無料のオンゲがサービスを終了しました。

当時僕は学生で学校帰りにそのゲームにインし、仲のいい15人ほどのギルドで楽しく遊んでいました。

しかしある時、運営からの告知により近いうち僕の大好きだったこのゲームのサービスを終了することが決定したのです。

僕は特に仲のいい4人とよくつるんで遊んでいたのですが、どうやらこのギルドのギルマスが別ゲーにに行くというのでギルメンの何人かは彼に一緒に付いていきました。


それがこのFF14でした。

チームのメンバーが別ゲーに行くのは悲しく思いつつも仲良し5人でサービス終了の最後まで遊ぼうななんて言いあいながら日々を過ごしてたのですが、
一人、また一人と、ギルメンのIN率が下がっていき、たまにログインしたかと思えば「FF14がさぁ・・・FF14でさぁ・・・」なんて話すのでそれにつられてまた別のギルメンがFF14に奪われていく。
そんな状況でした。

そんな中、やはりと言うべきでしょうか

仲良し5人組の中からもFF14を始める者が現れました。

そりゃそうですよね、もうすぐ終わるゲームよりギルメン皆が居る新しいゲームを皆でやった方が楽しいですもんね。

学生の僕は「月額制」のゲームに抵抗があり、おこずかいの中で毎月1600円も使うのは正直嫌で「月額かぁ~・・・」「1600円は痛いよなぁ・・・」なんて考えてるうちに、とうとう僕一人だけになってしましました。

最後の1人のフレも「ヲクマもそのうち来てねー、ギルマスのギルドまた入れてもらお!」なんて言ってくれるものの踏ん切りが付かず、でもやっぱり寂しく思ったりして、僕がFF14を始めたのはそれから1か月ほど後になってからです。

FF14を始めた時はこのゲームを楽しむというよりかは、またみんなで遊べるワクワクの方が強かったのを覚えています。




インストールが終わり、キャラクリも終えて、いざエオルゼアへ降り立ち、さっそくチュートリアルを終わらせFCに入れるようになるためにメインストーリーを進め、FCに入れてもらえるようフレンドに連絡。

ここからは当時の再現VTRでお伝えします

   ↓仲良し○○ちゃん

   「おーーい!ヲクマっちー!」


    バッ/

   「○○ちゃーん久しぶりー!」



   「ヲクマっちギルマスの連絡先知らないって言うからさ、ここで待ち合わせしてるんだ。あっ来た来たおーいマスター!」


    ↓ギルマス

   「うーす、おまたへー」



   「ギルマスさんお久しぶりですwkmです!」


   「あ~、○○ちゃんが言ってたFCに入れてあげてほしいフレってヲクマっちのことだったのね」


  「そうなんですよ~!、また皆で遊びたくt」「悪いヲクマっち」























「今さぁ・・・うちのフリーカンパニーさあ、人、いっぱいなんだよねw」
















     「・・・え?」













          続く!!!!!!
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