4.56(オオヌシ編) /
4.5 /
4.4 /
4.3 /
3.5 /
3.4 /
3.3 /
2.4 /
2.3七彩天主【Warden of the Seven Hues】 ※元ネタの魚「ノゴイ」⇒>'))))彡 <ゲーム内説明文>━━━ 七色のまばゆい鱗を持つ伝説の神魚 「七彩溝」のオオヌシ 七色で輝くことから天主と呼ばれるコイ。純白の姿で生まれた 後、長い時をかけて七彩溝に満ちる虹を宿したらしい <名前の由来>━━━ "Warden of the Seven Hues" は
「七彩の守護者」の意味。
"warden" が
「~長、保護者、守護者(意味合いとしてGuardian や Protector)」、
"the Seven Hues" が
「七つの色相、彩」 の意味。
わざわざ the をつけているので、
"the Seven Hues" は
「七彩溝(Prism lake)」の言い換えかと思います。
ちなみに、和名の
「天主」は
「神」の事。
◎白は仲間外れ!? ほとんどすべての水産物に元ネタがあるFF14の魚には珍しく、
完全に架空の魚と思われます。
釣り場の「七彩溝」にはご存知のように、
7色(黄青緑紫藍赤橙)+ 白 の
計8色 の魚がいて
さらには、
パッチ4.5までの全釣り場中、
唯一の
「ヌシの存在しない釣り場」だったため、
( ^ω^)<「あ~これ来るわ~、虹色っぽいオオヌシ来るわ~」 と予想されていたワケです。
私は、
「虹彩魚」という名前を予想していましたが、
ちょっと惜しかったですね!おしいといわざるをえない。
七彩なのに、8色なのは
白をカウントしないから だと思います。
白は、漁師の直観の条件にも入っていないですしね。
そう、白などいなくなってしまえばいいんだ…。

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画像を確認する ※今回の釣りで邪魔者すぎてぬしづら~の憎悪を一身に集める白彩魚。 ※鳥業界の七彩天主と言える、「ミノバト」や「オウム」。◆場所 : ヤンサ
七彩溝 (x28 / Y6)
◆釣れた時の天候 : 快晴 (天候制限なし)
◆釣れた時間 : [ET09:05] 釣り上げ
(時間制限なし)◆釣餌 :
ザザムシ 直釣り
◆漁師の直感 : 藍彩魚 x3(紫彩魚[0:00-3:59]の泳がせ)
/ 橙彩魚 x3(赤彩魚[4:00-7:59]の泳がせ)
/ 緑彩魚 x5([0:00-15:59] + 移ろい天候[晴れ⇒晴れor快晴])
※紫・赤・緑はザザムシで釣れる。 ◆大きさ : HQ 458.9 Im(イルム) = 11m65cm6mm
※1Im = 2.54cm相当◆分解 : 未
◆備考 : 激震 /
ストロングフッキング / フィッシュアイ不要
◆アクアリウム飼育例 
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画像を確認する <釣り上げレポ> パッチ4.56で
2番目 の釣り上げとなったオオヌシ。
通算で
200種類目 のヌシ。

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画像を確認する ※上空から見るとまさに虹!の七彩溝。 水中から七色の輝きが溢れ出した!(直観発動時のメッセージ) 釣り上げ条件は、
ヤンサ の 七彩溝 で
0:00 ~ 3:59 の間に釣れる「紫彩魚」を
ザザムシで釣り、それを泳がせて
「藍彩魚」を3匹釣り、さらに
4:00 ~ 7:59 の間に釣れる「赤彩魚」を
ザザムシで釣り、それを泳がせて
「橙彩魚」を3匹釣って、
晴れ ⇒ 晴れor快晴 に 天候が移ろう時の
※快晴⇒晴れはNG 0:00 ~ 15:59の間に釣れる「緑彩魚」をザザムシで5匹釣り、
・藍 x3
・橙 x3
・緑 x5
⇒※すべて弱振動の魚。他の「~彩魚」はすべて強震。(振り=弱/強/激) の計11匹を釣り上げて漁師の直感(180sec)を発動させ、
その効果時間内にザザムシ直釣りで釣るヌシです。
漁師の直観を発動させるために要する魚の数は
過去最多 であり、
そもそも「紫彩魚」「赤彩魚」がともにHIT率が低く、
さらにそれらを泳がせて釣ることになる「藍彩魚」「橙彩魚」には、
「白彩魚」という邪魔者が存在することから、
3匹ずつ釣ることが非常に困難 であって、
たいていの場合、エオ1日では釣りきることができない(´;ω;`)ウゥゥ
そのため、「藍彩魚」と「橙彩魚」は
「泳がせ釣りII」+「ダブルフッキング」のアクションを駆使して
2匹まとめて釣り、
あとの1匹をペーシェンスで釣ることで
手間を省くことがセオリーです。
それでも、とにかく
白彩魚に邪魔されまくり、 うまくいかないことがほとんどであって
ぬしづら~達を悩ませてくれやがります。
対象の魚は3種ともすべて弱振動で釣れる魚であり、
それ以外の魚は強振動のため、
判別しやすいことだけが救い と言えます。
さらに「緑彩魚」は
地味に移ろいを要する魚 であり、
この魚のせいで
オオヌシ
「七彩天主」に挑む際には
天候も気にしなければならなくなっています。
つまり、
晴れ ⇒ 晴れor快晴(0:00-15:59)
の天候を調べてから釣りに行くことになりますが、
とにかく、釣れるときに「緑彩魚」さえ釣っておけば
あとは天候を気にする必要がなくなるということも
覚えておく必要がありますね。
これらの魚11匹を釣り上げるのに、
最長エオ4日かかったこともあるくらい
根気のいる釣りになります。
しかし、以上の苦労話は、
“ただ漁師の直観を付けるためだけのおはなし” であって、本番はこのあとです。
超苦労して漁師の直感を発動させても、
そもそもその効果時間3分間に
オオヌシはHITしづらく、
たとえHITしても
普通のヌシでは考えられないようなバラシ率で
ぬるぬる逃げていく様は
( ^ω^)<「さすがオオヌシ。」 といった具合。
私の場合、
このオオヌシを釣り上げるために
要した漁師の直感は
9回。 計6回 バラした末に
ようやく釣れてくれました(´;ω;`)ウゥゥ
<激戦の記録> 1回目の直感⇒2度バラシ
2回目の直感⇒1度バラシ
3回目の直感⇒HITなし
4回目の直感⇒HITなし
5回目の直感⇒HITなし
6回目の直感⇒HITなし
7回目の直感⇒1度バラし
8回目の直感⇒2度バラし
9回目の直感⇒釣り上げ! いちおう釣れましたが、
たまたま・偶然・マグレが重なって
奇跡的に釣れただけ であって、
もう一度釣れと言われたら
「絶対無理!」
としか言いようがありません(´TωT`)
水曜日に
クセナカンサスを釣り上げてから挑戦し続けて、
金曜日にようやく釣り上げ。
チャンスがたくさんあるから
挑戦し続けることができますが、
1度挑戦し始めると
毎回長丁場になりがちなオオヌシです。 そのため精神的にも時間的にも厳しい、
長い長い二日間でした。
そうそう、つれたのはHQで
超巨体。 458.9Im=11.65メートル! めでたく釣果記録を更新しました!!(∩´∀`)∩ワーイ
―――地球時間 2019/3/29(金) 21:36 釣り上げ<パッチ4.56ヌシリンク> 4.56(オオヌシ編) /
4.5 /
4.4 /
4.3 /
3.5 /
3.4 /
3.3 /
2.4 /
2.3クガネ・シロガネ なし
紅玉海 紅龍ヤンサ 七彩天主アジムステップ 神々の愛ラールガーズリーチ なし
ギラバニア辺境地帯 クセナカンサスギラバニア山岳地帯 ドレパナスピスギラバニア湖畔地帯 ステタカントゥスヌシ釣り超助かりサイト=「猫はおなかがすいた」さん
>>
http://jp.ff14angler.com/fish/844