みなさん、こんにちは。
見た目はベテランの新米冒険者、パジです。
グランドカンパニーに加入したばかりなのに貴重な軍票をミラージュプリズムに交換してしまい、
階級がちっとも上がらず四苦八苦しております。討伐手帳は埋めてしまい、まだ納品もできないため、
グランドカンパニーのリーヴなどを少しづつやっていますが、一向に貯まりません。
ギブミー、軍票!!
ルレを回したら、初見の「霧中行軍 オーラムヴェイル」が出てしまいました。
こんなの居ます。毒々しいです。
例によって、頼もしい仲間たちが助けてくれました。途中でボスを釣ってしまい全滅したのはナイショです。
ある日、杜の中で白髪の老紳士に出合いました。
このゲーム、こうしてみると私のような年齢層のキャラクターも結構登場します。この方の名は「ウルサンデル」さんといい「ハウケタ御用邸」の使用人だそうです。ある日御用邸で起きた悲劇について語り、真実を暴いて悲劇を終わらせてほしい・・・と仰います。
気は進まないのですが、運命に導かれて「ハウケタ御用邸」へとやってきました。森の中にひっそりと立つその屋敷は、とても美しい佇まいでした。
屋敷の内部は荒れ果て魔物が巣食っておりました。
怪しい黒づくめの人達も現われました。
もう放り出して帰ろうかと思いましたが、例によってかわいい孫娘たちが助けに来てくれました。
いつもありがとう。今日はみんなオシャレですな!
砂の家に帰って報告。「ちょっと最近激務が続いたので、休暇をいただきたいのですが!」
「そうね、休みは確かに必要ね。でも、あなたがいないとシフトが回らないわ。
この連休は特に稼ぎ時、上半期決算にむけて勝負の一週間なのよ。」
「休みたいのは皆同じよ。あなただけ戦線離脱するなんて、許されると思う?」
「そういう訳だから、この連休はしっかり働いてね」「承知」
「じゃ、さっそくで悪いけどリムサの提督がお願い事があるらしいので聞いてきてくれるかしら?」(ニッコリ)
(偉い人)「タイタンってのが湧きそうなんだけど、今人手が足りないからよろしくね!」「承知」
「タコタンの事は俺に任せろ!」・・・「大丈夫かな? この人」
また波乱の予感がします・・・・。
今日も遊んでくれた方々に感謝です。
それでは、また!