注:ネタバレ要素「紅蓮ストーリー4.4~」
ナマズオ神輿に合う和装は無いものか。ここ最近、寝ても覚めてもふと頭を過ぎってしまいます。
一種の病気でしょうか。いいえ私は正常なはず。
何か参考になるものは無いかとミラプリサイトを少し見てみても、使われているのは大体過去の紅蓮祭のものや夜鶴シリーズのものばかり。いずれも新参には入手困難な代物です。
オンラインストアに陳列されている物も……なんかこう……ピンとこないというか……
何はともあれリセ日を迎えたので、お得意様に納品していきます。
(ネタバレ防止のため台詞は消去してあります)
……ん? 左の娘さんの和装にピンときてしまいました。
そういえば大概のNPCの衣装はゲーム内(もしくはオンラインストア)で手に入るもののはず。
調べてみると、Lv63IDの「紫水宮」でドロップする模様。
……ふむ。
めっちゃ偏りました。1ボス2ボスや道中の宝箱などは撮っていませんが、とにかく「武士」「槍士」「学士」絡みのものが大半を占める大惨事。武士シリーズは上記ssに映っていた物なのでヨシ…と思いきや、胴と腕ばかりで肝心の頭が落ちない偏りっぷり。
数をこなすしかありませんね……
偏っていると言えば、とあるFCメンのアパルトメントもなかなかの偏りを見せてくれておりました。
右を向いても、左を向いても、イイ!!!(全て彼のアパルトメントで撮影したssです)
どこを目指しているのかはっきりしているハウジングって素晴らしいと思います。
ついでにシルフの友好部族クエストが終わりました。
なんか……イクサル・コボルト族に比べると私的には盛り上がりに欠ける感じで、語るところはあんまり無いストーリーでした。
ともあれ、新生編で残すところはサハギン族のみ。あと、蒼天編のバヌバヌ族・グナース族の真・最終回が残っているようなのでそこを潰すのと……いよいよモーグリ族に手を付ける時が迫っているようです。前提クエが面倒過ぎてずっと後回しなんですよね……
あとはまあ、メインクエを進めておりました。
今日の日記はここまで。
ポ〇モンかな?
こほん。
本日のハイライトはこれしかないです。
これぞ強敵と書いてとも!!
ゼノスとは違うのだよゼノスとは
新生編においては、やり方こそ間違っていたもののエオルゼアを、ひいては世界を憂う気持ちは本物だったガイウス軍団長。悪の美学というか信念というか、とにかく芯の強さにおいてはFFの悪役の中でも際立ったものがありました。蒼天編だと闇の戦士とかもそうですね。
己が過ちを認め、真に戦うべき敵を見定め、その為にかつての敵に頭を下げて共闘を持ち掛ける……でも微妙に口調が尊大だったりするのはそのまま。完璧です。これぞ正に完璧です。
ただ、自分で「漆黒の王狼」とか連呼したり、あと今は「影の狩人」とか名乗っちゃってますが……なんか拗らせちゃった人みたいな……いや、ファンタジーですからね。そういうのもアリなんでしょう、うん。
紅蓮編は人がポコポコ死んで、ついでにポコポコと「実は死んでませんでした」が繰り返されていますが、こういった味のある復活を待っていました。「漆黒の王狼ガイウス・ヴァン・バエサル」改め「影の狩人ガイウス・バエサル」の今後の活躍を祈念しております。
絶対に「光の戦士」との対比を意識してますよねこれ
あとはまあ……
の芸人コンビと思えば、「一方その頃」も見れなくはない気がして……
……うーん