【Gaia】(ifrit)で冒険をしている初心者のアベンドです。
初心者FC「Nulpo」の広告担当もしてます。
興味のある方はお気軽にどうぞ。
【初めてお越しになられた皆様へ】
この日記は私が冒険しながら思ったことを、何も考えずにに書いています。
基本実話ですが半分以上は脳内変換された文章で時系列もばらばらです。
どこかで見かけて、お声いただくと飛び跳ねて喜びます。
シドからクリスタルタワー探索依頼がきた
「いまはちょっと、他の依頼もあるから、また今度ね」
と、
にげ・・・慎重になっていたのですけど
チーさんから
「アベ〜いくよ〜」ピクニックにいくノリで連絡がきた。
「いやぁ、あたしまだ全然予備知識勉強してないのよぉ」「全然、オーケーです。」「オーケーなの? じゃあまぁいいか。」と集合時間まで決まってしまって、もう逃げられない。
行くと決まったら、少しは勉強しておかないと
急いで、カンパニーにある戦術書やクリスタルタワーの文献に目をとおした。
「うん!まったくわからないわ」パタンと本を閉じた。
でも、戦術の方は少しだけ理解したわよ。
24人がABCの3グループ(アライアンスって言うんだって)に分かれて、
それぞれが全体の左・真ん中・右のエリアを担当して進んでいく、
広大なダンジョンで使われる戦術みたい。
「Bアライアンスになったら、最悪だわねぇ」何をするかは、知らないけれど真ん中は
危険と昔から相場はきまっているものね。
肝心のダンジョンについては、
毒だの、台を踏めだの色々かいてあったけど、
見たこともないのに憶えられません!
・・・・・・
「・・・もうすぐ時間よね・・だめ緊張する帰りたい・・」いや、ここあたしの部屋なんですけどね。
「やっほ〜」っとチーさんが来てくれた。
「こんにちわ〜」「お邪魔します」ランさんや、Kaminaさんまで・・
(ありがたや)と心のなかで手を合わせる。
「じゃ、マルさんいるかみてくる」「私は、チハヤさん聞いてみる」と散り散りに部屋を出ていく。
「え?・・えぇぇ」私の手伝いで、そんなにご迷惑は・・
待っている間
Kaminaさんが狭いテーブルの下に入って遊んでた。
どうやって?!
リムサに集合場所を移すと
マルさんやチハヤさんが来てくれていた。
「生チハヤさんだ・・・」雑誌「インスタントD」でしか見たことがないチハヤさんが目の前に・・・・
チハヤさんだけじゃありません、みんなもこの雑誌の常連さんばかり。
「なに?このシチュエーション・・萌える・・
そうだ、お茶会にしましょう」妄想全開なあたしをチーさんが現実に引き戻す。
「行きまーす!」(シャキーン!)
【続く】
書きたいこといっぱいで、続きます><