僕は現在50歳。FF14を始めたのはサービス開始からなので10年くらい経つのだろうけども、残念ながら当時も今も病気を抱えてる。
当初はうつ病やパニック障害などだったけど重度の睡眠障害でかなり大量の催眠薬などを処方されていたので、病名ほど症状は軽いものではなかった。
それから10年たった現在も闘病生活だけど、病名は発達障害と病名ではないけど薬の後遺症が残って、今尚苦しんではいる。
あと堂々とLGBTQ(ノンバイナリー)中性のようなとのを公言出来る、多様性のある時代にもなってくれた。
この歳までファイナルファンタジー作品、FF14を続けてこれたことを、今まで出会った多くのプレイヤーさん、スタッフの皆さんに感謝しています。
たくさん辛いこともあったのだけど、やっぱりエオルゼアに戻ってくると楽しくなれる。
僕は最初からライトゲーマーなので、極タイタンでつまづいてトラウマになるほどの白魔だ。
その後からエンドコンテンツはやらないエンジョイ勢として過ごしてきた。まとめ狩りが嫌でルーレットもやらなくなった。今ではNPCとダンジョンに行く日々で、少しずつヒーラーからDPSに変えてきたけども、やっと踊り子が90まで育って、次は赤魔かな?という感じ。
ヒーラーは全て使えはするけど、得意なのもレベル上がってるのも白魔。
まだまだ暁月もクリア出来てないけど、黄金のレガシーまで続けてこれて良かったと思う。
そしてこの画像はこの10年の間にアップしたイラストなのだと思う(笑)