こちらリーダー。
こわい夢を見たのでお友だちに「こわい夢見た」と伝えると「こどもかw」と笑われた。
照//
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VLINEボーイはコチラ↓
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/1980910/blog/1191016/Animaいちの雑コラ師、シークレットVLINEボーイ。
いったい何がシークレットなのか。
VLINEてどのラインなのか。
未だに分かっていない。
だが、それがいい。
VLINEボーイがあと数日で課金が切れるということで最後に記念撮影しようと提案した。
マーケット内で撮影を始めるわけだが、言わずもがな人が多い。
私も何枚か撮った。
しかし、邪魔なものが写りすぎる。
エギが大事なところに被って見映えが悪い。
「広いところへ行こう」
「VLINE広場へ行こう」
VLINE広場(よしだ的に言うとミィケット音楽堂)へ着くやいなや、舞台袖に潜み隠れる我ら。
先日の恋愛パーティーの再現をしようというつもりなのか。
愛すべきおバカたちだ。
いや、
いやらしい天使たちだ。(VLINE節)
相変わらずのよくわからん空気(誉め言葉)のなか、撮影会が行われる。
チラホラ観客が集まってくる。
誰かが言い出した。(私が言い出した)
「パーティー募集出してる?」
「え」
「なんで出してないの!?みんなで出そう」
そして募集掲示板を埋め尽くすVLINEラストGIGの募集。実際はたったの三件だったがどうでもいい。
功を奏してかさらに増してゆくギャラリー。
某巨大FCのマスターまで来場した。
彼(彼女?)が撮影をしてくれるということで我らのテンションはさらに高まり会場の熱気もヒートアップ。
既に表示限界を超えている人たちの嬉しい悲鳴が飛び交う。
きっとVLINEボーイは泣いている。
こんな最高の夜……泣かないわけがない。
その証拠にしばらく動かず棒立ちになっている瞬間があった。
そんなVLINEボーイを見ながら私はメスっテにイチャコラTERUを送っていた。
ルがディン四天王のステップダンス大会までも始まり、ほんとうにエリア落ちんじゃね??というような夜となった。
そろそろ文章考えるの辛くなってきたのでやめます。
ssは帰宅次第ひっそりと追加します。