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ザ・フィースト漬けだった僕が、今PvPをやめる理由
公開
クリスタルコンフリクト、シーズン1
お疲れさまでした!ザ・フィーストに変わる新しい少人数PvPということもあり、参加人数がすごかったですね。
最高レートではなく、現在レートで決まるということ、つらい思いをした人もいると思います。
また、シーズン途中で
バランス調整が入るという予想外の出来事もありました。
レートが保存されない環境でこれは大きな批判を生みましたね。
と、予言と茶番はここまでに
このツイートを見たことはないか?
/merror off
/macrolock
/quickchat 号令:全力で攻撃 <attack1> <wait.1>
/marking "攻撃3" <attack1> <wait.1>
/marking "攻撃2" <attack3> <wait.1>
/marking "攻撃1" <attack2> <wait.1>
/quickchat 号令:全力で攻撃 <attack1>またこの/macrolockや”攻撃1”と”attack1”が混在した独特なカウントマクロを
見たことはないか?
これの人です。どうもこんにちは。
自己紹介ザ・フィーストについて-------------------- 本編 --------------------ザ・フィーストそうしてザ・フィーストは終わり
クリスタルコンフリクトが始まるぼくは、フレンドとカジュアルマッチを申請できるようになったらいいなと。心からそう思います。
うぃずおんで茜やってたんですか!?
怖すぎです😅
衛兵パンチキー固定して殴り殺すのはみんなやったよな
このゲームを引退する前に読み返したいのでこの記事は消さないでください
消せなくなった!
フロントラインは経験値稼ぎの為だけにやってましたが、ザ・フィーストは中々CFでシャキらなかったのでやってなかったですねー。
でも一回くらいはやっとくべきだったと思いました。
ぼくもこのコンテンツで待ち時間の上限が999分59秒だと言う事を知りました...
PvPとはほぼ無縁の14ライフを送ってきましたが、今と昔のいい点悪い点、そして何より愛と熱意が伝わってきてとても感動しました。
また狼になれる日が来ることを願ってます!
こんにちは。
しょうがないですね。
わたしは吉田さんがおっしゃる、
だれでも楽しめるオンラインゲームの理想と現実を、
ギャザクラで経験しています。
技術を高めてゆく喜びや、
必死に考えて真理を見つける探究心、
今日ではなく、明日を夢見る向上心、
そしてなにより、できるようになったときの達成感が、
どこかに置いてきぼりになって、消えてしまった現実。
かつてクラフターには永久機関ならぬ、
永久に続けられるスキル回しがありました。
たった一品の装備品を作るために、
永遠という時間を犠牲にすることもできました。
祖堅さんの作るBGMもそうですね。
英国アカデミー賞を受賞した戸田信子さんと作曲していた時期が、
一曲にかける制作費は一番高額でした。
その後、戸田さんはロサンゼルスに拠点を移し、
オーケストラを使ったハリウッド音楽を制作するようになり、
祖堅さんはロックバンドをおもちゃにするようになる。
ユーザーの夢と希望を食い尽くしながら、
より多くの利益を得ようとする資本主義の原理。
だれにでも楽しめるゲームは、個人の能力差を否定するがゆえに、
没個性になる運命なのかもしれません。
あろちゃんの素敵な日記を読ませて頂きました!
PVPは、別世界にかんじて、ほとんど行ったことのないアマチュアな私にも、わちゃわちゃ出来るPVPもあることを教えてくれて、一緒にわちゃわちゃに連れて行ってくれた。
あろちゃんの押し上げパワーの強さを見ながら『きゃ〜!かっこいい!!』って叫んでいた思い出が!
PVPをやめてしまうのですね。
なにかの機会には、また一緒に遊んでくださいな!
戦場で何度かお会いしましたね
とてもお世話になりました。。
私はフィーストS13から遊んでたのですけど、想っていることそのまま代弁してくれてるかのようで…。
当時、Tell凸・禁止1タゲ・煽りMIPを幾度も受けて
「何でこんなコンテンツに夢中なってるんだろう」と思いながらも、
人口の少ない場なら勝ちを積み上げて上に登っていける!! な欲で申請してレート落とした日々。
ドロドロした、閉鎖された村社会だけど、その刹那刹那でみれば
その高度なやり取りを愉しんでた節はありますね!
人口が多いうちにフレと参戦できるようになって
「いまこの行動を取ったから勝てたんだ!!」という実感を、
ただのチャンバラじゃない、意思介入させて勝利できる試合が増えると佳いですね…。
(PKやプレイヤーの所持品を盗むと名前が赤くなり犯罪者になる)
ポケモン対戦ではレート2000達成。ザ・フィーストのことはポケモンからすべて学んだ。
ザ・フィーストは、参加したシーズン14~20入賞。
またシーズンが進むにつれ、PvPのフレンドも増え、慕ってくれる人も増え、気づけばザ・フィーストは僕の中でFF14をやる上で切り離せないものとなっていた。