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色々なクラスに触れて:会話編

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「色々なクラスに触れて」と題して日記を書いてきましたっ。
今回の日記で基本思考等のまとめは終わりにしようかなっ。

最後に書くことは、「会話」ですっ。
このFF14は基本会話しなくても、ある程度行うことが出来たり、行動が忙しくチャットを打ち込んでられないなどがあるでしょう。
ですが、自己紹介にも書いてある通り、私のプレイ思考としては会話をどんどんしていくスタイルですっ。
そうして、パーティーをして思ったことを書いていこうかと思いますっ。


1、はじめに会話は短く、用件だけを
 これに関しましては雑談ではなく、戦闘に関してのことですっ。
 パーティー開始直後に、戦闘中は単語のぶつ切り、乱暴な言いようになってしまうことを伝えると、誤解を招かなくなりますっ。
 例:戦闘中に敵が襲って来そうな時「引いて」 敵が襲って来てしまった場合「絡み」など短く打ち込むことで、情報が生まれますっ。
 

2、言葉を事前に決めておく
 上で書いた例を使いますと、敵に絡まれてしまった場合「@」一単語を決めておくとさらにチャットを打ち込む時間も減るでしょう。絡みと3文字打つより@を一文字打つほうが断然に早いですからねっ。


3、喋る度合い
 私はDPSのときは良く喋りますっ。何故かと言うと、敵のHPを減らすことが仕事ですが、敵から敵視を取らない事も重要ですっ。
 そのため敵と戦闘開始直後は攻撃重視よりかは、状況判断をし伝えることにしていますっ。
 そして、伝えたらタンクの方が十分敵視を稼いでいるころあいになり、攻撃重視の戦闘に移るようにしていますっ。
 タンクをしている時は、チャットを打ちたいのですがかなり忙しいので無理にはしませんっ。
 そこで、要件だけをまとめたマクロを用意し、状況判断を伝えていますっ。
 例:「範囲攻撃がくるよっ!」「絡まれたら近づいてねっ!」「雑魚は集めたのでDPSさん処理をっ!」の3つを主に使っていますっ。


4、確認
 これに関しましては、戦闘中にするべきではないですっ。
 ボス戦前や攻略中に足を止めて、わからないこと、気がついたことをパーティーと話しましょうっ。これを言わないのと、言うのではパーティーでの理解度が違いますっ!
 聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥ですっ。話すことも同じですっ。
 知らないことは聞いて知識を増やし、知っている、気がついたことは話す。情報の確認、共有はとても大切なことですっ。
 注意点っ!頻度は考えましょうっ!


5、雑談
 攻略中、ギスギスしたプレイは嫌ですからねっ!
 適度に攻略に支障をきたさない程度に楽しく会話しましょうっ。
 雑談で盛り上がると攻略中の些細なことでも楽しく感じられ、良い方向に転がることが私の中では多いですっ。


6、チャットは余裕を作る?
 これは、全員に当てはまることではありません。私の独自の考えですっ。
 チャットをするということは、余裕を持っているっ。
 チャットをするほどの余裕が作れるほどプレイヤースキルをつけているっ。
 そうなれるように、私自身ゲームを楽しんでいますっ。
 注意点、チャット優先でパーティーメンバーに負担はかけさせないように適度にっ!


以上が会話で思ったことですっ。
最後に、会話が苦手な人はいると思いますっ。
しかし、無言は少し悲しいですっ。
相槌や、エモートなどで表現してくれると、喋ってる人はそれだけでうれしいのですっ。
無理に喋れとは言いませんっ。
各個人にプレイスタイルというものがあるのですからっ。
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