時は遡り2006年3月22日
まだエオルゼアなんて影も形もなかったころ、FF11の世界であるヴァナ・ディールでのお話。
Kamil 「たとえ我が心折れ、呪文つきようとも、汝を癒し続けん」
Sams 「たとえ我が知衰え、万策つきようとも、汝が心に火を灯し続けん」現在はもう終了していますが、GMさんが進行役をしてくれるウェディングサポートの抽選に当たり、ウィンダスの鼻の院で挙式を挙げました。
上記の言葉はその時の誓いの言葉です。
その時も所属していたLSメンバーと友人たちに祝福されての式でした。
当時私はゲーム開始して半年未満、一番レベルが高いジョブの白魔道士でもレベル40前後(当時の最高レベルは75)。
普通に考えて早いだろ!wって突っ込まれてもおかしくなかった。つーか今考えても早すぎるやろwww
それから時は流れて2015年3月29日
このエオルゼアの地で、ふたりはまたエターナルバンドという形で絆を結ぶことができました。時間に余裕をもってインしたにもかかわらず、既にみんなが準備完了状態だったり、
旦那に事前にちゃんと連絡しとけといったのに直前になって連絡いれることになったフレンドさんがいたり、
のーとちゃんが日付勘違いしてて慌てたり、
割とギリギリまでドタバタしてましたが、始まってしまえばあとはさくさくと
気づけばサブリメン増殖してたり、ホーリーを打つ新婦がいたり、バフ全開でハッスルするルガ戦士がいたりとふたりして画面の前で笑いまくってましたw(特にくろさんのサブリガ姿とかレアすぎて、SS撮りまくってた)
FF11のころと変わらず、白黒魔道士夫婦ですが
皆様どうぞ末永くよろしくおねがいいたします!注:SSの左上に出ている赤字は、動画を撮影していたためフレームレートと撮影時間が映り込んでしまったためです。
動画だと表示消えてたから、SSに映り込むとは思わなかった…。
動画撮影ソフト:ロイロゲームレコーダー