シルフー、騙したなー!このイタズラっ子めーっ!(濡れ衣でふっち!)
今更気付きました。シルフの語尾をずっと
「でっち」だと思ってました・・・orz
なんで気付いたかというと、前回の日記で「○○でっち~」とか書いたものの、
あれ?語尾これでよかったよね?と確認してみたところ・・・
「ふっち」でした。
最初に「でっち」で脳内にインプットされた為に、
その後何度も「ふっち」の台詞を目にしてるにもかかわらず、
全部「でっち」に脳内変換されていたのですよ。思い込みって怖い。
しかし、ここはホントいい風景ですね(唐突な誤魔化し)。
時間帯や天気によって魅力が違いますし、ふと顔を上げると素敵な景色に出会える。
ドラゴンエイジの森のMAPも綺麗で好きでしたね。
この手のMAPを手掛けているスタッフさんには、敬意を覚えます。
所変わって、やっと行ってきましたよ
オーラムヴェイル!予習する度に行く気が削がれて(笑)二の足踏んでましたが、
タンクさんが募集してたのでDPSで飛び付きました。
初見はボス1までが鬼門でしょうか。カエルに引き込まれて
お祭りが始まりますし^^
割と楽しいですよね、わちゃわちゃして。タンクさんは
「死を見た」と言ってましたけど(笑)
ボス1を無事倒して
「行けるじゃん!」と皆さん士気高揚。
割と満遍なく倒すタンクさんでしたので、じっくりと着実に進めたのは良かったです。
自分はこの方が安心します、スルーする場合だと後が気になるので。
キーンというSEと共に後ろから飛んでくる、
あの赤いラインのやってしまった感・・・。ごめんなさーい!とタンクさんに敵視を取ってもらいに行く申し訳なさ。
巡回してる敵が多いとこは、とくに気を付けないとですね。
ボス2は、範囲の目視できない範囲攻撃の入門編みたいなボス。
範囲見えないなんて、そんなの避けられるかな?という不安もなんのその、
敵のキャストバーを大きくして、真ん中にドーン!と置いて、詠唱始まったら逃げる!これにしたら世界が変わりました。敵の詠唱に気付けるだけで、こんなに余裕ができるものかと。
ガルーダ戦(この時はタンクで出撃)のスリップストリームで、
この
キャストバー表示の重要性を知ったのです。
ええ、全部食らってましたとも・・・。ヒラさんごめんなさい。
キャストバーについては、こちらの日記を参考にさせていただきました。ありがとうございました!
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/172216/blog/3956945最後のボスも倒し、誰も死なずに無事踏破!おめでとー!
あとは少し雑談してから、フレンドになってお別れしました。
パーティを組んで下さった皆様、先日は大変お世話になりました。
今一度、お礼申し上げます。またご一緒しましょ~^^
こういうIDでの道程を画像に収めてアップしたいのに、終わりまですっかり忘れてる・・・。
一緒に撮影なんかもしたいのに、気づいた時には時すでに遅し。
PS4の録画機能を思い出すも、すでにお布団の中・・・・・・( ˘ω˘ ) スヤァ…