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ウォーリア・オブ・ライトにたいする思い ※6.0シナリオにも触れます

公開
5.3討滅戦について書きたい

ただFF1 をリアルタイムでプレイしたわけではないので、
至らない点があると思います申し訳ない
ただシリーズファン一人の視点を書き残しておきたい
 
1つ目
彼はFF1のプレイヤーキャラである
それはつまり、かつての自分自身 そう感じた。
いままでも過去作に出演した敵キャラはたくさんでているが、
そのたびに
懐かしい… だの もう一度たたかうか… とか
そのような気持ちがあふれた
負ける気もしなかった

だが、彼は昔の自分なのだ、今より、小さい世界だったが、
この世界を信じ、冒険していたかつての私なのだ、
あのときは、自分ひとりで4人を動かし、世界を救えた 私は強かった。

今はどうだ…
世界は大きくなった、広くなった、キャラクターは3頭身ではない
このとき、新生、蒼天、紅蓮、と3つあった、長く旅したが、
それでも世界は救えない。
動かせるのは一人だけになり、強敵を相手するのは8人必要だ。

弱くなっているのだ、私は、ウォーリア・オブ・ライトだった頃よりも
シナリオでも14にわかたれた弱い生命である設定がリンクする

だから、初めて対峙したとき
今回ばかりは、勝てないかもしれない。
私の旅が終わるなら、ここだろうなと感じた。
わたしにとってはいつまでもこれからも強敵だろう

2つ目
彼が本家本元の、光の戦士であること
制作スタッフも、私プレイヤーも自分自身を光の戦士とよぶ
それは正しい、でもそれは広義の意味だ
元々はルカーンの予言に語られた、
その手にクリスタルを携えた4人の若者のことだ

だからあの戦いは…
もうしわけないが、酷い言葉をつかうのを許してほしい、
偽物である私たち、と本物の光の戦士の戦い。
私は、そう捉えた。

偽物が本物に勝つには道理が必要だ私は思う

アゼムのクリスタルを掲げるのは重要な意味が増す。
あの瞬間から、偽物の光の戦士、エオルゼアの冒険者は
その手にクリスタルを携えた英雄となった 14番目世界の光の戦士になったのだ

機会があるば追記します




オマケ 容姿と性格について


まずはファイナルファンタジーから

一作目のパッケージイラストの人物
1のプレイヤーキャラは喋らないのでこのときのキャラ付けは
ほぼない

パーティーを6ジョブから4人分好きなもの選んだパーティで進行するため
闘い方のコンセプトもないです
FF14のミニオン、クリスタルタワーのタンク装備はこれが元




つぎはディシディアファンタジー
FF 記念の作品で、歴代主人公が集結したお祭りゲー
天野氏の設定画とゲーム内のキャラ見た目をミックスして
野村氏が再構成している

FF14、5.3討滅線の見た目はこちらが元

このゲームではじめて性格等のキャラ付けされた
簡単に言えば、主人公チームのリーダーで自分にも他人にも厳しくぶれない人物 

C.Vは関俊彦




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