まったくシャキらねぇことでお馴染み、過去のレイドコンテンツたち。
その中でも、『次元の狭間オメガ』は、なかなかのシャキらなさである。
……4×3つで、計12ステージもあるからね。
分散されて、よりシャキらないのかもね。
ふつうに難しくてビビった。
右舷・左舷とかさぁ……この類のギミックこの頃からあったのか。
相変わらず『コンテンツアクション』をどう使うのかわからんしね。
……あれは初見だと本当わからんな。
初心者のパット勢はR2押しながらR3押し込みで使えるってこと自体知らないんじゃないかな。
いちおう、表記がされるようになったから多少わかるけど。
(昔から表記自体はあったのかな?)
「アルファが……役立たずだって……?」 Tatata……キレる!
ここの一連のストーリー好きだったな。
透明とか小さくなるとか、ちゃんと伏線回収したしねー。
物語は最終局面へーー
たぶん、ノーマルなのにふつうに難しいゾーー!
……ちなみに、『ノーマルレイドルーレット』で偶然あたるまで放置の予定である。
さすがに申請して待つとナゲーのよ……。
クッソどうでもいいけど、最終のアルファ4面を倒した後の宇宙をバックにスクショを撮ると、Twitterでよく見かける宇宙猫みたいになってクソリプ用画像に使えるから撮影しといて損はないっすよ!!!