調理に引き続き、木工が80になり、鍛冶も70を超えてきました。
(*´ω`)
そんなこんなで、クラフターのクラスクエストも並行してやってる訳ですが、心に刺さったセリフがあったのでご紹介。
ギルドに来た常連客の一人が木工ギルドのギルマス(先生)について話すシーンで、
「先生が作ったものってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。これは僕のために作られた物なんだってね。あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。」(※一番左が先生です。)
んー(>_<)感動してちょっとブルッってなりました。
物作りの何たるかが凝縮されている感じ。
誰かのために、その誰かを思って物を作るってイイよね!鍛冶のクラスクエストでも、初老の人に護身用の武器を作るエピソードがありましたが、根幹は同じことを伝えようとしているお話でした。
現実の自分を振り返り、「そんな物づくりは久しくしてないな・・・」と。
ちょっと何かをして見たくなるエピソードでした。